2020年以降の「世界情勢」は僕らの想像以上の変革か!?

  • 2020.06.30
  • 2020.06.30

毎月一度の大富豪ファーザー「謁見」。「コロナ渦」により、国と国の移動ができないこともあり今月も引き続きZOOMで開催。欧州より取り寄せた豪華な壁画をバックに、今風なヘッドセットを装着されたファーザーのLIVEトークがはじまる。

「ファーザーZOOM謁見」初日。ビジネス・投資の「修羅」の領域で、永続的に生き残り続けることを重要視している僕たちが、まずお伺いをたてるのが、「世界情勢」。「東京中枢」との40年以上に渡る密接な関係をお持ちになるファーザーは、唯一無二、テレビ・新聞・インターネットなどのフィルターがけされたものとは別物の情報を握られている御方。

世の昔から、「お上が”政策”を決める。僕ら庶民は”対策”しかできない。」クリティカルな「世界情勢」、「お上」のお考えを知ることにより、僕たちもそれぞれのビジネス・投資のフィールドで早め早めの「対策」を講じながら、万全の体制で備えることができる。風はどちら側に吹いているのか?南風か?北風か?それとも・・・!?「世の中の方向性」を知るだけでも、大きな蓄財へとつながって行く。

また、ファーザーの語られる「世界情勢」を、「お金職人(経営者)」としてのパートナーである、銀行の担当者に、お話するだけでも、普通とは違う「プロのお金職人」として、一目を置かれることは、「プラチナ」の仲間たちも既に分かっているので。その視点からも、真剣な眼差しでファーザーのお話に聞き入る。

今回ファーザーから明かされた「世界情勢」のお話からは、僕たちは今、かなり重要な節目の中におり、「周到な準備」の必要性が迫られていることを、ひしひしと感じる。自ずとZOOMに映る皆の表情にも険しさが漂っていた。

詳細は表沙汰になる形で、こうして文字として残る形では、明かすことはできないが。2020年以降の「世界情勢」では、僕たちの想像以上の変革が、世の中としても、国々としても、僕たち個人としても、求められるということだけは言っておこう。

◯「荒波」の大航海に備えるための「無敗船長」の叡智

大富豪ファーザーは、ビジネス・投資の世界で無敗の御方。世の中が調子の良い時は当然のこと、

  • 1991年:バブル崩壊(平成不況開始)
  • 1995年:阪神淡路大震災(1ドル79円75銭の円高)
  • 1997年:アジア通貨危機
  • 2001年:同時多発テロ(ITバブル崩壊)
  • 2006年:ライブドアショック
  • 2008年:リーマンショック
  • 2011年:東日本大震災
  • 2020年:コロナウィルス

望まずとも発生してしまう、「大暴落」や「大不況」と呼ばれる、過酷の状況を、全て「大勝ちの全勝」で切り抜けた御方。この部分では、「日本で唯一無二」と言っても過言ではない。45年以上「無敗」・・・という「無敗」の継続力は類を見ない。その「勝ち方」は当然のこと、「勝ち方」を動かす「考え方」そのものを学ぶこと。それが、僕たち自身が残りの人生の中で、「無敗神話」を、夢や希望ではなく、現実に達成できる「目標」に変えるための、「最強の兵器を
手に入れることも言える。

ファーザー:「安全確保!まずは自分の安全を確保すること。」

ファーザー:「良い会社は「資金余裕」一気に勝ちに行くのは危険。」

これから世の中に訪れる、荒波の大航海に備えて、「プラチナ」の各々が船長としてどう乗り切りながら、目的地へと到達するか?「伝説の船長」からの直伝の「航海法」、その「考え方」を口伝えにて継承頂くための貴重な時間。「コロナ渦」におけるビジネスの「勝ち方」、株式投資の「勝ち方」、不動産投資の「勝ち方」。それぞれに共通する「考え方」。

その中には、「机上の空論」というものはただの一つも存在せず。どれもが、ファーザーの「背中に実績」に基づく、「生きた叡智」であるために、僕たちもつ一つの言葉に、注意深く耳を傾け、全てを吸収すべく、全神経を集中させる。一方的に、動画や音声を聴いているわけではなく、リアルなファーザーとの、インタラクティブな環境であることを最大限に活用するため。

途中分からないことがあれば、失礼は重々承知ながらも、お言葉を遮らさせて頂き、「質問」をさせて頂く。それに対してファーザーからは、快く回答頂ける。ファーザーからの学びの理解を後回しにすることなく、深堀りさせて頂くことに全力で臨む。僕たちに残された、「準備の時間」はそれほど無いのだから。

◯「表沙汰」にできる情報は「方針発表会」にて入手

大富豪ファーザーのお話は内容が内容なだけに、秘匿性が極めて高い。故に、全てを「表沙汰」に公開することはできないが。その中でも、言葉を慎重に選びながらではあるが、僕たちに直接関わってくれている方々には、できる限りの「事前の準備」を整えるため、十分に「察して」頂くための、判断材料となる「情報」を共有する機会を、毎月一度だけ、設けさせて頂いている。

その機会が『地下ソサエティ方針発表会』。「地下ソサエティ」の中でも、ファーザーと直接の謁見を許されているのはごく一部の限られた方のみ。それ以外の方々は、この「方針発表会」によって、

  • ご時世
  • 方向性

を「察して」頂くことになっている。日頃僕たちのお話に全く触れたこともない、世間一般的な方々には、意味不明な「単語」ばかりだとは思うが、「5ポケッツ」「北のセオリー」など、ファーザーの叡智を学んでいる方々にとっては、すんなり「察して」頂ける内容になっていることは間違いない。

そういう意味では、今日時点で既に、「北のセオリー」シリーズのお話に興味を持ち、学んでいる時点で、「世間一般的な常識」とは違う世界の住人の仲間入りをしてしまっているのかもしれない。「ファーザー」から直接教わっている、「最新のご時世」を考慮した、これからの世の中に起こりうる可能性が高いことを「察して」頂くには、同じ用にZOOMで開催している『地下ソサエティ方針発表会』に参加頂くのが近道。

何かが起こってから、一喜一憂しているだけでは「もう遅い」。起こりうることを、できる限り早期の段階で知り、想定と準備を徹底的に行い、万全の体制で備えること、そのものが、僕たちの「無敗神話」の再現へとつながっていく。