「逆境」がチャンスに変わる「根拠」の生ヴォイス

  • 2020.04.23
  • 2020.04.27

お手紙。
「地下ソサエティ」の同志たちへ。

「ようやく皆さんにチャンスが回ってきましたね。まさにこの時のためにこれまでの数年間に渡る考え方と、任務設計図の厳しい訓練を行ってきたとも言えるでしょう。『成功シンドロームOS』があるなし如実に別れるはずですね!」

これまでの人生、特に社会人になった後、皆さんにはとにかく時間がなかった。平時であれば何かを学び、自分を変えていこうとする際、社会人では完全に全てを止めて新しいことをスタートできない。走りながら考え方を変え、走りながらミッション遂行のための設計図を習得。全て動きながらやらないと何も変えられなかった。

けれども、今は違う。世の中全部止まりはじめているのだから。世の中一斉に強制的に時間を止めてくれる意味をどう理解できてるだろうか?「コロナウィルス」のことをネットで調べたり。ティッシュ並んで買ってたりする暇は本当にあるのだろうか?自宅に籠もりカーテンを締め切り、テレビのコンセントを電源から抜き、ただひたすらにデジタルワールドに向けたアウトプットが思う存分可能な状況下なのだから。

「時間が無い・・・」そんな言い訳はもう通じない。

  • 時間ありますよ
  • 家にもいますよ
  • 家族全員集合してますよ

こんな確率変動なんて四半世紀に一回起こるかどうか?過去の振り返り「考え方=脳のOS」を見つめ直し。一つ一つに「根拠」を丁寧に固める基礎工事する良いチャンスだ。

『成功シンドロームOS-2.0-』
「逆境」がチャンスに変わる「根拠」をプログラミングを共に学んだ同志たちの生ヴォイスを掲載させて頂くと・・・。

◯第8回「成功OS2.0」参考になったこと、今後の意気込み

W.H.さん(20代 大学生)
本当の楽しさや幸せを得るためには、ある程度の苦労や努力は必須であることを改めて感じました。そして日々の努力をルーチン化に落とし込み、副産物を手に入れるという成功体験を積むことで、日々の努力すらも楽しむことができるのだと思いました。また、継続とはただの一度も逃げないこと。という言葉は本当に心に刺さりましたし、逃げないためにも全ての言動について自分で考え抜き、根拠を見出すことが必要だと感じました。
今は自粛期間のため自己投資を可能な時間がたくさんあると思うので、この期間を誰よりも有意義なものにするために、自分のやるべきことに時間を費やしたいと思います。そして自分が大人になったときにも、今のコロナウイルスのような経済に膨大な影響を及ぼす出来事は必ず起こると思うので、そのときに生き残るだけではなく、むしろチャンスに考えられるような大人になれるように、今は努力していきたいと思います。

K.H.さん(30代 サラリーマン)
コロナの収束に関しては2?3ヶ月位かなと、かなり適当に考えていました。この状態が最悪◯◯位続くかもしれないというお話しを聴いてから自分が経営者になっている時に、そんな逆境にも耐えられる想定や準備ができるのか、家族や社員を普段通りの生活をさせ続けられる事ができるのか。今回のセミナーでは、想定の根拠や誰かに言われたからの根拠で実行している自分の愚かさに気付かされました。
ゼロイチは当然、誰かが切っ掛けで良いと思います。イチになった後、経験値が積み上がった後は成功OSを軸にしつつ自分自身の経験値に基づいた自分なりの根拠(なんで?)を構築して、本当の意味で自分の言葉に重みが持てる人間になる事が必要。

Y.Y.さん(30代 会社経営)
今回の自分なりの参加目的として3点でした。1.コロナの現在、どう立ち回るか?の方向確認・修正2.立ち位置・向かう過程が間違っていないかの確認・修正3.バグがないかの確認
過去の講義動画も含め100回は復習しております。ですが、やはり日常生活で小さなバグが入り込むことがあり、このような確認・修正の環境はとても助かります。自分自身の課題は今も「想定」です。想定や逆算を意識してできていなかった、数値化が中途半端だった。これは私の問題点で、感覚でやってきてしまってきています。生き残ってきたので、なんとなく必然の成功や設計図を持っていたとは思いますが、明確に文字や言葉では記すことができませんでした。
基本と本質を追い求めてきた数年でしたが、この場にたどり着き幸せだなと。物販にあわせて、いわゆる情報ビジネスとしてコンテンツを発信する側でもあります。自分自身がやってきたこと、読者さんやお客さんへ伝えてきたことは、孔さんと言葉は少し違いますが下記で今回の講義を受講しやはり間違っていないと自信をもてたことも大きいです。
自分で申し上げるのもアレですが、小さくコソコソと生き残れ、お客さんがずっとついてくれていること、クレームが今まで一度もないのは、何もできずクソッタレであった私にとっては、大きな財産です。
まだまだ脳のOSとして定着ができていないと自戒し、確認・修正作業のルーチンを続けます。今はこの状況で謁見に強制的に参加できず残念ですが、参加しステージアップしたいです。改めて、本日もありがとうございました。

A.H.さん(40代 会社経営)
講義のお話の中で、仕事をする上で、「ちょっと、試して見よう」は良くないことでしたが自分の仕事の作業の中で、何の成功の根拠のないまま、ちょっと試してみようを、実行していたことを、反省しました。成功の根拠を知っているマスターがしていることを真似する、それ以外しない。。。教えを受けているのにも関わらず、またズレている自分がいました。
これは、毎日、成功O Sの教えを紙に書く、音読して、体に叩き込まないと後はないと感じました。最近は、毎週講義があるので、自己を振り返り修正していく機会が出来るのと仲間達が頑張っているんだと思うと、緊張感と自己を奮い立たせることが出来るので有り難く思います。ありがとうございます。

A.T.さん(30代 サラリーマン)
根拠の部分にどうしても曖昧さが残ってしまっている現状、A=B=Cで、物販でも
その根拠の弱いところが膿となって出てくる可能性がありそうです。また、目的・目標・方針の部分でも自分の目的目標があったとしても、家族としてのチームワークは未だできていないかなぁ、という感触を覚えます。今やっているケイタ式でも、今がチャンスというのは明確にわかり、やるべきポイントも一気に見えてきて良い感じであることはわかります。
一方で、最初にも書きましたが物流の部分で、根拠の弱いまま、行けるところまで郵便局を使っているため、そろそろ危ない感じがある。代替手段の準備は進めているが、根拠を固めるよりも勢いで進めている感じはある。したがって何が原因で返品返金が起こるか、クレームが起こるかというのはまだまだ想定外がありそうな気がする。また、相手の状態に合わせた声がけ、というところでもその見極めは全然できていないことがわかる。
通勤の往復での反復聴講+物販での次のやるべきことの根拠を考える時間と着実に積み重ねる。物販は今以上のペースでできるように、外注化もすすめる。できれば妻に発注をお願いする(買い物気分でやってもらえそう)

H.S.さん(50代 会社経営)
この不安な時間を、「神様からもらった長い夏休み」と考え、何かを成し遂げられることができる人が成功者になれる、ということがよくわかりました。反面、現状は仕事に特に影響を受けていないので、何もできずに不安な気持ちのまま過ごしている自分がいて、これではいけない!と思いました。

S.Y.さん(50代 会社経営)
目的、目標、方針の言葉が頭の中に残りました。そして狙っていく!そしてチームで定めた方向性を基に、できるものは数値化していくこと!少しずつ自分の環境に落とし込んで、進めていきます。I.K.さん(30代 サラリーマン)
今日のお話の中であった、「人から言われてやる状態ではなく、自らが進んで過程を楽しめる状態が重要」という部分は本当に大切だと感じています。家族や自分のシアワセの実現の為に、組織を作って戦っていくことを念頭に行動しています。現在は一緒に組んでいるパートナーと娘に成功OSを伝えながら、自分自身に成功OSを落とし込んでいっています。
自分もそうですが「逃げグセ」を直すのは、ものすごく大変な行為なのだと改めて感じています。逃げずに困難だと感じている事に取り組むためには、「目的」が必ず必要です。この目的をぼんやりではなく、出来るだけ明確にイメージする事で、目的を達成するための「目標」や、チームで目標を達成するための「方針」が、より正確なものになるのだなと思います。自分も目的を具体的に話せるくらい、しっかりとイメージをして、パートナーや娘にも「目的」を持ってもらう上で、できたらいいな?そうなったらいいな?という夢や希望ではなく、自分も一緒に考える事で、行動する原動力になるしっかりとした目的を持ってもらいたいと思います。その上で、「逃げグセ」を封印し、自らが目的達成の過程を楽しめる状態になる様に引き上げて行きたいと思います。

I.T.さん(40代 会社経営)
私はコロナウイルスに対して大変大きな恐怖を感じており、家族を守らなければいけない緊迫感で日々ストレスが高まっている状態でした。ただ今日の孔明さんの話を聞いて、この緊迫感とストレスは今必要なものであり、それをエネルギーとして新しい5ポケッツの柱を建てる良いチャンスであると再認識出来ました。先月から立ち上げた新しい事業に集中するつもりでしたが、先週のケイタさんのセミナーを聞いて、今はケイタ式をやらないといけないと感じ、合計三つのリンゴを掴みにいく形となってしまいますが申込しました。
これは妻も在宅となったこの機会を利用して、妻と二人で四つのリンゴを掴みにいく戦略となります。逆境をチャンスに変えるのは生易しい事ではないと思いますが、家族のピンチを考えると、妻と二人三脚で乗り越えられる気がしています。今後もコロナ情勢を踏まえた戦略について、貴重なヒントを頂ければと思いますので、宜しくお願い致します。

N.Y.さん(40代 会社経営)
本日はありがとうございました。目的、目標、方針の違いを再確認できて良かったです。「手漕ぎボート」の例えがとてもイメージしやすく、「船のお話」ともリンクして捉えやすかったです。方針の部分、夫婦間では以前よりも共有できるようになりましたが、今後は、子どもや、外注スタッフとも方針を共有するイメージができました。実践に落とし込んでいく時まで忘れないようにしたいです。
ロイさんが毎回講義の冒頭に目的を確認する意味も腑に落ちました。目的、目標、方針はこれから何度も確認してみます。
主人がケイタ式、私がロイ式に取り組み中で、どちらもまだまだ小さな結果ですが、心の副産物については、日々強烈に感じています。ポジティブな気持ちでいられることで、家族、友人ともより良好な関係になり、ゆっくりではありますが、メーカー、配送業者、銀行などのご担当者とも信頼を築いています。
今はロイさん、ケイタさんに手取り足取り教わりながらで「自力」とは程遠い状態ですが、せっかく稼ぎながらOSを学べる環境にいるので、しっかりと学びたいです。自分ができていないことの方が多くて焦ってしまうのですが、孔明さんからの「エネルギーは未来に向けて!」の言葉に元気が出ました!

M.C.さん(30代 サラリーマン)
<コロナ期間中に取り組むこと>
・家族のミライマップの更新・深堀り
・資金調達→融資・助成金
・既存ビジネスのブラッシュアップ
・物販ビジネスのブラッシュアップ
・子どもの教育
すべてつながっていますが、大きく今を分けると上記のことを取り組んでいます。特に、妻・子どもを含めて大きく状況が変わっているのが子どもの学校がオンラインになっている部分。日によって異なりますが、1日2?3時間のオンライン講義が実施されています。リビングで子どもたちがオンライン講義を受けている横で確認していると、通常の学校で経験できることをほぼ経験できていないと思います。
この部分に関しては、妻とも話をして、今まさに親力が問われているという結論に。通常学校で開催されるはずだった授業を洗出し、オンライン講義で学べな部分を洗い出し、今、夫婦で協力して子どもたちに勉強を教える時間をとっています。運動もそろばんや習字などの習い事も、ルーティンを組んで入れ込んでいます。マレーシアではロックダウンされている中、我が家が住んでいるところは周りに人が全くおらず、家の周りで運動できる環境なので、この点はラッキーでした。
本日のセミナーでは、逃亡をしない根拠として、1,目的・目標・方針2,本人より悪条件の人で目的・目標を達成できた人の例3,やりがい想定通りに結果がなったとき、結果と過程を挙げられておりましたが、この部分が非常に参考になりました。子どもに関して、逃げないということを将来の職業や収入などの話で、事あるごとに強調してきましたが、上手く伝わっていないような実感がありました。とはいえ淡々と伝えていきますが。
ただ、成果がでたら楽しいということが最近すこし疎かになっていたことに気が付きました。取り組む→成果がでる→嬉しい、楽しい。これが途中から、取り組めば成果が出て嬉しいのが分かる様になる。だから取り組む過程自体が、どんどん楽しくなる。こういうサイクルを伝えたい。ですが、最近は少し「成果」の部分を未来に置きすぎて、子どもからしたら過程が楽しくないように感じていたのかもしれません。親としてもっと手前の成果にブレイクダウンしながら、こどもに伝えていく方法を確立せねばと感じました。
壁一面に時間軸を作り、未来へ向かった情報を家族で共有・見える化するのは、家族の面でもビジネスの面でもすごくいい影響がありました。やっぱり凡人家族なので、目に見える状態にしておかないとすぐに現実のことのみに頭が引っ張られて、未来から逆算思考を忘れてしまいます。現在作っている未来マップは2050年までの時間軸なので、2020年のみとか、2015年までとか、時間軸を短くしてより詳細を見つめていけるものを同時に作っていこうと画策しています。

I.Y.さん(40代 会社経営)
本日もありがとうございました。今日もたくさんのバグが見つかりました。知っているけどできていないところがたくさんあるなと感じます。「まずは、やってみて」この言葉は、新しいことをするときに時々使ってしまう言葉でした。「根拠を固める」今の人生で根拠不足の場所が多数あると感じます。「逃げグセをなくす」ルーティンとして行うことの重要性を感じます。などたくさんありましたが、特にお聞きしながら深く考えさせられたことが、「人に預ける」という言葉です。
現在いくつかの仕事を並行して行っていますが、ここに癖になってしまっているバグがあると感じます。以前バルセロナのヒロさんの謁見の際に、ヒロさんへのご質問の回答で、会長は15社すべての社長として、毎日15分づつ経営していた時があるとお聞きしました。現在の自分は、必ずすべての仕事に毎日関わるというルーティンから逃げている部分があると感じました。任せるという言葉の理解が、イメージのみで根拠不足だったのではないかと感じます。このように、前に進むだけでなく今ある仕事の土台を盤石になるよう根拠作りをしていかなければとても危険な状態だと思います。本日も沢山の気づきをありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

S.T.さん(40代 サラリーマン)
本日はありがとうございました。先月より、成功OSを学び始めました。私は、今まで上手くいかなかったことは、分かった気になり1回でやめてしまったり、やったりやらなかったりが多かったように思います。1回で理解するのができない前提であれば、何度も繰り返し学ぶ必要がありますよね‥。当たり前の視点ですが、今まで1回でどれだけ理解出来るかにこだわっていたような気がします。今後は、反復・ルーティーン・継続を重視し、行動します。

T.E.さん(40代 サラリーマン)
1)「やってみてどうか」という根拠のない行動パターンの問題点を講義いただいたことで、自分自身のバクが発見できました。ありがとうございます。具体的には、銀行融資の取り組みを、自力でやってみようと思っていたのですが、これが、根拠のない自信と行動パターンの癖にはまっていることに気がつくことができました。幸い、5月に銀行融資に関する講義をスケジュールいただいたので、この講義を契機に、ミスタMの銀行融資サポートを考えていきたいと思います。
2)無敗=逃げないという部分が、まだ、まだ、厳しく感じます。コロナ在宅を景気に孔明さんの英語学習法をルーチンとして実践し始めました。会社でTOEIC800点に到達するまでは年2回の試験が義務づけられています。TOEIC80点に1年後達成を目標とし、ルーチンの型を学んでいこうと考えています。
3)ケイタ式二期は、まだ、始まったばかりですが、確実に進めていこうと思います。

N.H.さん(50代 サラリーマン)
今回のセミナーの感想を一言で言うと、成功OSの重要な要素である「A=B=C」がいまだに分かってないという事がはっきりしました。ゲームでランキングを上げていくのも、設計図を描いてルーチンに落とすのも、物販やビジネスをやるのと考え方が同じだという事に衝撃を覚えました。一昨日の禁サロの公開対談でも聞いてはいましたが、今日改めて再認識しました。最初に、孔明さんがオンラインPCゲームの『ビビッドアーミー』を始めたと聞いた時に、それは遊びであり娯楽だと甘く見ていました。本当に申し訳ありません。
そして、すでにゲームに参加している仲間の名前も拝見しましたが、彼らに比べて自分はいかに素直さが足りないかも実感しました。やはり、受験に始まり、サラリーマンの出世、家庭、ビジネスなど何をやるにしても「成功OS=考え方」が根幹にあり、だから「A=B=C」なのだという事がわかったつもりになっていて、実はわかっていなかったのです。過去の音声も聞き流しでも良いので、再度繰り返し聞いていこうと思います。後は、逃げない事の重要性。自分が今、すごくチャンスな立場にある事に感謝しながら、最前を尽くしていきたいと思います。

M.K.さん(30代 会社経営)
今日もありがとうございました。逃亡について、私は逃亡する人をみると凄くイライラや怒りを感じていたのですがそれは、その人というより、自分が逃亡することを許せないつまり、今時点で私は逃亡するクセがあるということをクリティカルに理解できました。修羅の領域にいくと、世の中の大多数が逃亡するクセがあることを理解してそこに感情移入するのではなく大切なのは
・まず自分が逃亡せず、コツコツ淡々と積み重ねること
・逃げる人のおかげさまがあること
・部下たちに対しては逃げることを前提に対応すること
このことを腑に落とせるようになれるまで実践を積み重ねていきたいです。さらに私は最短で深く理解しようと必死になるクセがあるので結果、継続ができなくなるという経験も嫌ほどしました。
その仕組みと、成功する仕組みの違いも理解し始めてきました。何回も学びを反復すること、アウトプットすることで成功を体現できるよう取り組んでいきたいです。今までの失敗に落ち込んだり、自分を責めたりすることもありますが孔明さんがいつもおっしゃっているように全ては未来のためにエネルギーを集中させていきたいと思います。今まで培ってきたOS をアンインストールし、成功シンドロームOS をインストールするのはデリートキーでポチっとできるものではなく天才的な理解力で魔法のように変化するのではなくメトロノーム共振のように逃げずに接触回数を淡々と増やしていくことなんだと理解しました。

W.T.さん(50代 会社経営)
成功OS一巡目の後半から感じ始めていることなのですが、今回の孔明さんのお話にもあった通り、本当に自分を変える(OSを入れ換える)ということは難しい作業ですね。最近、地下の活動に家族ぐるみで取り組むようになって、そのことをさらに痛感しています。
特に、大学生の息子をセミナーに参加させるようになってからは、むしろ思考が柔軟な息子のほうがOSの理解が早いのではないかと思うほどです。自分自身は、地下に参加して、もう5年になりますが、自分を変えるという部分、OSの理解という面では、まだまだだな…と感じています。
今取り組んでいる物販でも、過程を楽しみという段階には、まだ至っていませんが、継続して取り組むことで、もう少しでその域に到達できそうです。セミナーの度に、孔明さんのお話を聞いて、変わらない自分にいら立ちを感じることも多いのですが、あきらめることなく、今取り組んでいることを続けながら自分を変えていきたいと思っています。以前は、自分が…という視点で物事を考えていましたが、最近は、息子の代までを考えて取り組むようになったことで、時間軸も以前より長い目で捉えられるようになりました。引き続き、孔明さんのお話を聞きながら、成功OSの実践に努めていきます!

I.K.さん(30代 会社経営)
今回のセミナーでの肝は「逃げる人」「逃げない人」の違いだと思いました。自分は2年前から物販で単品通販に取り組んできました。まだこれだけでやっていける規模までは行っていませんが、ある程度の売上は上げられるようになりました。
自分より後に単品通販に取り組んだ人が何人かいたようですが、ほとんどの人は途中で逃げ出してしまい、販売開始まで至っていない状況であるという情報が入ってきました。今年はケイタ式に取り組もうと思っていますが、単品通販と同様に「逃げない」姿勢で取り組んでいきたいと思っております。

I.K.さん(30代 サラリーマン)
根拠固めがまだできていない事を認識することができました。情報はもう充分あるので、行動力が結果を大きく分ける分岐点になると確信しました。経験がない分を孔明さんのセミナ等や北セオリの先行組メンバーから、情報を収集して、全てを理屈に当てはめる作業をしていました。
その理屈に合致しないと思考停止になっていました。解決策を自ら作る、根拠が見いだせないのが一番弱点です。その理由が物事を本質ことに深める時間と行動が圧倒的に足りないことがわかりました。失敗しないで最短で上手くやろうとする思考が最優先になっていました。致命傷にならない失敗は果敢に取りにいこうと思いました。

K.D.さん(30代 サラリーマン)
「裾野を広げる」事について、大切だとは何となく理解していたつもりでしたが、しっかりと根拠を固める事が出来ておらず、説明しろと言われたらしっかり説明できる自信がないので、イコールまだまだ理解できていないという事なので、なぜ裾野を広げる事が大事なのか?大事な根拠は何なのか?逆に大事にしなくて良い根拠はあるのか?深く考え自分なりの根拠をまずは固めて、確認して行こうと思います。

M.T.さん(50代 会社経営)
「逆境と仲良く付き合う」という言葉を初めて聞きました。病気や苦手な人への対し方と同じかなと思いました。今、物販に取り組んでいますが、真剣に集中して取り組みつつ、フラットでいるのが難しいと感じています。時々立ち止まって考えないと、無駄なことに時間を費やして仕事をしている気になっていたり、浅く広く取り組んでいてどれもものになっていなかったりします。月に何回かのお話を聴くのが、学びの機会と共に、振り返りの機会になっています。もう一度戦略を練り直します。月に何回もセミナーをしていただけて嬉しいです。

O.R.さん(40代 会社経営)
コロナに関して2?3ヵ月で収束すると想定しており、早く銀行へ行かなきゃと思っていました。しかし会長は人類の◯が掛かる→人類の◯◯%が掛かると想定を修正していると伺い、自分の想定が甘いと感じました。前回のセミナー後の飲み会にて、メンバーから「僕はアウトプットが足りない」とご指摘を頂きましたが、今日のセミナーを聞いてもその通りだと思います。計画を立てて修正していきます。

Y.K.さん(40代 会社経営)
偶然の成功ではなく、狙って成功する。成功し続ける。ロイ式ケイタ式いますぐにでも参加したいですが、枝葉になって飛んでイスタンブールにならないように、3期募集があることを信じて、今は成功OSインストール、バグだらけの過去OSアンインストール、5ポケッツの理解に集中する。

M.T.さん(30代 会社経営)
このタイミングだからこそ、今回の内容が、より重要だと感じました。有事の時に、キャッシュフローが不安で短期的に、瞬間風速的に稼げる方法を求める思考を持っていたとしたらそれは成功を継続できる思考(OS)には程遠く、今回、たまたま生き残れたとしてもいつかきっと飛んでイスタンブールになってしまう。成功OSを学び始めて約4ヶ月ですが、この4ヶ月がなければ、一定の余裕を持って今回のZoomを聞けていない可能性もあったので、改めて地下ソサエティに出会えたことに感謝をしつつ、目的から逆算した2020年の目標達成に向けて、粛々と進んでいきたいと思います。
あと「逃げない」部分に関して、本人より境遇が悪い状態から目的・目標を達成したストーリーを活用する。というのは、自分にも自分以外の第三者にも無意識に活用していたのですが、明文化して頂いたので、意識的に活用できるように取り込んでいきたいと思います。今回も、素晴らしい内容をアウトプット頂きありがとうございましたm(_ _)m

M.R.さん(40代 公務員)
「◯◯◯◯まで想定している」ファーザーとの、想定する力の差を思い知らされました。公務員業界は、「自分達は大丈夫」と思っています。しかし、これだけ在宅ワークが進められている世の中で、仕事がなくなっても不思議はないはず。教員ですが、休校状態が3月から続いています。このまま休みが続いたら、減給くらいあっても当然と思っています。最悪、無給になるかもしれません。その分を、どうやって自分や家族の力を使って取り戻し、かつ上を目指していくか。そのために、まずはゼロイチにするために転売をしています。もちろん、法に触れない範囲ですが。ただ、やり方さえ分かれば、後は広げるだけなので、まずは自分がやり方を身につけようとしています。
もちろん、しんどい事もありますが、
それこそ逃げても地獄ですから。今の間に、公務員業界から放り出されても何とかする力をつけていこうと思います。

M.K.さん(30代 サラリーマン)
このご時世で取り組まなければならないことが何なのか、今自分がやるべきことは何なのか、いつまでに始めるのか、本業とするタイミングを音声を聞きながら考えていました。改めてゼロイチのタイミングがいつからなのかで結果が大きく変わっていくことを確認できました。今創業融資が出る前なので、これがしっかり出るような対応をすることがまず第一だと自身で感じました。
この1年、2年、3年と短期的なものから20年後までの設計図を妻と考えながら修正しながら作っているところなのでまずは自分の中でブレない根幹をもっと強固にしていきたいと思っています。毎週の音声に参加して根幹を研ぎ澄ませられるようにしていきます。

M.K.さん(40代 会社経営)
成功OSが要10年継続が成功バロメーター設計図通り100%やることで再現性となる素直にやる自分の考え方ではなく、成功OS通りに常に自分が間違っているかも?の姿勢で成功OSの基礎基本に立ち返るやり方より考え方どのクワドラントでもやることやってるから成功するし、それは一握り言い訳無用の状態にコロナがしてくれた自分が行動しながらアウトプットして理解を実践を深めていきます!本日もありがとうございました!!

N.T.さん(30代 サラリーマン)
成功OSを学ばせていただいてるおかげで、新型コロナウィルスで世の中が大変な中、余裕も持って(全くまだまだですが)ピンチはチャンス!と思えています。地下ソサエティの学びがなければきっと今頃追い込まれいたかと思います。コツコツ淡々と10年継続を目指して、脇を締め、このチャンスをモノにできるよう日々精進していきたいと思います。ありがとう御座います。

S.M.さん(60代 会社経営)
「目的、目標、方針」は文章にしてましたが、数値化が必要ですね

M.H.さん(50代 会社経営)
孔明さんの力の入れ方が変化してきたと感じました。サラリーマンで成功することが、かなり難しいという感じて語られていますが、やはり、3300万人という大半がサラリーマンで、その中で頑張っている人が、成功するような支援すること考えたいなと改めて思いました。これを機に、気合を入れなおします。また、相談いたします。

以上、

おそらく
今回の「コロナ問題」での在宅ワーク期間中も。世の中の大多数は、言い訳=できない理由を常に考え続けて何も取り組まないことだろう。

『100の言い訳』

  • 時間が無い
  • お金が無い
  • 経験が無い
  • スキルが無い
  • 能力が無い
  • 年齢が若くない
  • 地方の山の中に住んでいる

逃げたい理由言い訳を探し続けることだろう。おそらくそうやって、これまでの人生も逃げ続けてきたのだろうが、これからの人生もまた・・・。

ただし、100の言い訳を考える人達がダメなわけではないし特別なわけでもない。これこそが、「人間なのだ!」

ただし、人間から逸脱しているとも言える「修羅」になるためには?「修羅」であり続けるためには?

追伸

『成功シンドロームOS』基礎の部分は
LINE@5ポケッツの中でも