「世界と日本で起こりうる変革」中での目的・目標・方針とは?

  • 2020.07.09
  • 2020.07.09

すでに「修羅の領域」の住人として、「金融資本主義」のピラミッドの「赤色」の頂点に君臨し続けている方々が。「これから世界と日本で起こりうる変革」
の中で、盤石な体制を構築すべく、想定と準備を繰り返している。

そんな中、仮にまだ「修羅の領域」の住人になれていない方々が、ただなんとなく、海に浮き輪に乗ってプカプカ浮かんだ状態で、起こったことに一喜一憂しているだけだとしたら。その差は、月日の経過と共にますます開いていってしまうのは、偶然ではなく、必然とも言える。

「コロナ渦」は、多くの方々にとっては窮地に陥る状況かもしれないが。一部のモノたちにとっては、10年に一度の大チャンスとも言える。「貧すリ鈍する」ものは、更に「鈍すりゃ瀕する」。「富める者」が更に「富める側」へ。二極化の現象は、リアルなものになっている。今後起こりうる大きな流れの中で、どちら側の住人になるのか?

もしも、「修羅」の仲間入りをしたいと考えているのなら。「修羅の領域」の住人になり、「修羅の領域」の住人であり続けるために。「修羅の領域」の方々が持つ、「考え方」と共に、具体的な「設計図」を構築するための「特有の情報」を手に入れる必要がある。

「世の中の流れ」と共に、自分が「目的地」に、「目標通り」に到達するための、「方針」とも密接に関わる部分。そのゼロイチの方々向けの「情報」を今回の「方針発表会」の中で、表沙汰にできる部分に厳選された上で公開された。『地下ソサエティ方針発表会2020』出席者の「生ヴォイス」を公開させて頂くと・・・。

『地下ソサエティ方針発表会2020』生ヴォイス

K.K.さん(50代 / 会社経営)
ありがとうございました。何回も聞いていますがそのたびに気づきがあります。再度方向性や行動を確認しました。

I.T.さん(50代 / 会社経営)
現在ケイタ式2期にて実践中、新規創業融資獲得に向けて、行動中。1年先までの目標は明確になっているが、その先の目標設定が明確ではなかった為、明確に設定、計画しようと思った。

N.T.さん(40代 / サラリーマン)
お金は能力順ではないの部分が、目からうろこであり、とても励みになりました。コロナをきっかけに始めた、勉強など、まだまだ継続していきます。

I.Y.さん(20代 / サラリーマン)
いつも有意義な学びの機会をありがとうございます。オープンにできる情報に限りがあるとはいえ、密度の濃い学びを今回もいただきました。今回の話を聞いて、修羅が持つ矛盾について考えました。修羅は、片方の極に偏るのではなくて、どちらとも言えるアイマイな状態があるのではないかと思いますが、うまくいっている最中でも、最悪の想定をしていて、次の準備をしているなどは、矛盾の感覚に近いのかなと考えました。調子の良いときにポジティブシンキングで、イケイケになるより、調子の良いときこそ、最悪の想定をする感覚を徹底していきたいと思います。今回は、準備という準備をしていなかったため、戦略術を実行できませんでしたが、今日お話にいただいた、今後予測できるシナリオを踏まえて、年末から来年にかけての準備を、今から急ピッチで進めていきます。選択と集中をして、現実をしっかりと前へ進めていきたいと思います!

O.K.さん(40代 / 主婦・主夫)
今回、今後の展望についての話があることと、一般参加可能ということで、未来の見通しについて聞いておきたいと思い、前半10時まででしたが参加・視聴しました。金額の規模的に修羅の領域を目指さなくとも、自分の望むライフスタイルや生活水準を細部にわたって実現し保ち続けるには、本日の内容は必要だと感じます。のちのち後半も動画で視聴させていただき、子供たちと改めて未来について話し合おうと思いました。たいへん充実した時間をありがとうございました。

T.A.さん(50代 / サラリーマン)
改めて情報格差による貧富の差が広がってしまうことを認識させられた。情報を知ってもその情報を生かし行動しなければ何も変わらない。また自身のもつ常識を捨てる勇気、新しい知識を受け入れる素直さも重要である。今の状況がいつまでも続く確約もなく、大きく変化してしまう可能性があるのは、今回のコロナ問題で明らかだ。そうなってから行動するのではなく、最悪のことを想定し今行動が必要であることを深く認識させられた。今の状態と、1年後、2年後を考え行動を起こしたいと思います。有難うございました。

K.M.さん(40代 / サラリーマン)
先々を想定し、最悪想定レベル上げて万事に対応、生き残れるお金職人になるためには「情報」と再現性のある「設計図」を手に入れる必要があることを再認識しました。この環境をフル活用しなくては自分の描くシアワセを得られないと感じた次第です。「なんとなく聞きかじって知った気になってきただけの人たちが多い」という孝明さんの言葉がまさに私だと刺さりました。今日の講義の中で教科書だけで東大を合格できる人の例えがありましたが、私の場合、自分のバグOSを入れ替えるべく一つ一つの基礎を学び、予備校、塾と例えられていた修羅の先人の元で実践していくことを徹底したいと思います。「学びは一生」ですね。引き続き宜しくお願い致します。

N.H.さん(50代 / サラリーマン)
今日のセミナーで「世界で2000兆円がばらまかれる。それを受け取る準備が出来てますか?」という一言にハッと思わされました。自分は創業融資を受けていて、次に追加融資を受けるために物販ビジネスを始めているのですが、今から冬に向けて全力で準備をしなければ、アリとキリギリスのキリギリスになってしまいます。自分をアリになってコツコツとしかも時間を無駄に費やす事なく準備をしていきたいと決意しました。また、色々な人から色々な事を学ぶのではなく、
師匠は1人に決めて「1つの事を学び続ける重要さ」が改めて心に染みました。「お金がないと選択肢がない」「お金があると選択肢がある」そして「ここはお金の会である」。これ本当にそうだと思います。お金の使用権を増やし、お金の使用権を行使するというライフスタイルのバランスシートの考え方は重要ですよね。「現在、10年後、20年後、30年後の自分と家族の設計図」。これを見ると、改めて時間の大切さがわかります。自分にあてはめて書いてみる重要性がよく分かりました。「年収ピラミッドが能力順なっていないという衝撃的な事実。だから脳のOS=考え方が重要である。」この事を知った上で行動すると、世間に対して腹が立つ事もなくなるような気がしました。そのほかにも「分かったと思った瞬間に成長が止まる」「学ぶ姿勢の大切さ」など、今回のセミナーでも多くの学びがありました。ありがとうございました。

I.K.さん(40代 / サラリーマン)
想定力=起こり得る最悪の未来を想定し、それを回避する行動や起こった時の対策を計画する力。言葉で聞くと分かりやすい響きなので、分かったような気になってしまいがちですが、成功OSを学ぶ中で本当に大切な部分であって、しし、身に付けることがとても、とても難しい部分だと感じています。想定するためには、目的から逆算する考え方や、目的達成のために必要な正確な情報を得れる力が不可欠だと思います。日々、家族や仲間とともに訓練していきながら、これからも成功OSを学び続け、想定力を高めて、労働・ビジネス・融資・経営・育成・子育て・人間関係など、全てにおいて生かしていき、シアワセの達成・継続・継承を家族とともに取り組んでいきます。

T.M.さん(50代 / サラリーマン)
銀行融資への取組に邁進していた、直近3か月でしたが、やっと結果が出始めました。既存法人のコロナ融資で2,000万、セーフティネット融資で200万は確定し後は新規創業融資の結果待ちという段階で、最低でも1,000万はいけそうな感触です。今後は頂いたお金の使い方に気を付けねばならないと気を引き締めてます。これで、兵站は揃ってきましたので、定年まであと7年を残したサラリーマンの時間は、退職後に備えた職業訓練の時間にあて、ロイ式に注力しながら物販に取り組んで行こうと思います。しかし、不思議なもので副業の準備が整ってくるに従って、このリモートワークの最中、本業の方もメチャクチャ忙しくなり、今更ながら現場の最前線にひっぱり出されるようになっているのが面白いものです。これも成功OSのお陰だと思い、この地下ソサイエティで語られるノウハウの再現性は本当に高いと実感している昨近です。決してポジショントークではありませんので。(笑)

Y.K.さん(40代 / サラリーマン)
今日もお忙しい中、情報をありがとうございました。大阪に住んでいますが、仕事柄コロナの影響が市民の生活に大きく影響を与えていると実感しています。(水道局の受託会社のため、未払いの人が一気に増えていますし、会社やレストランなどは支払いできないため料金支払いの延長を伝えてくる人が増えていますし、無断で転居したりという人も増えています)その状況下で普段通りに戻るよりも、これから先の未来に向けての「最悪の想定」をしっかり考えて娘と2人で生き残るためにより真剣に取り組もうと思いました。娘の安全確保をすること、小さい事でもしっかりと積み重ねていこうと改めて思いました。ありがとうございました。

H.Y.さん(40代 / 会社経営)
世の中の自粛ムードが少しずつ解除されて周りの警戒が薄れている中、やはり修羅の皆さんはしっかりとした情報をもとに足場を固めていると聞き、自分自身も気を緩めてはいけないなと感じました。むしろより慎重に将来に向けての準備をしないといけないなと心に誓いました。

A.K.さん(50代 / 会社経営)
毎回セミナーに参加させて頂き、孔明さんや宮本さんの生の声やお話を聴く度に心がシャンとします。常に過去の録音も繰り返し聴かせて頂いていますが、普段の生活で接している一般の人々の意識、邪念、邪気の強さに引っ張られて、我を失いそうになる苦悩と戦っています。もっともっと勉強して、どんな状況でもぶれない修羅を目指します。これからも宜しくお願い致します。

O.K.さん(30代 / 会社経営)
今回は融資の話がメインではないですが、創業時期がコロナ融資の条件に当てはまらないので非常に悔しい思いをしており、やはり行動は早いほうが得をすると感じています。また物販に関しても状況は刻々と変わってきており、こちらも同じように先行していた人達だけが大きく成功したことがそれを裏づけていると思います。こういうときに資金がなく動けないことで、今までの考え方や行動の結果が間違っていたと認めざるを得ません。嘆いていても仕方ないので、とりあえず今は生き残ることだけを考えます。

S.Y.さん(50代 / 会社経営)
いつもありがとうございます。勝ち方のスペシャリストの言葉がこころに残りました。ゴールドに所属していますが、初心から学びなおす大切さを感じています。世の中のしくみから自分のことに置き換えるまでのことを再度学びなおすことを実践していきます。

S.T.さん(60代 / 会社経営)
お金職人へのロードマップがよくわかりました。一つ一つのステップを本当に理解するのは時間がかかると思いますが、分かったつもりにならないように心掛けます。自分の常識をひっくり返していただいたことを感謝いたします。学びは一生であることを忘れずに生きていきます。

A.M.さん(50代 / 会社経営)
総務省からの情報採りの重要性に気づかされました。銀行融資は北のセオリーの実践によるもので無いと、単なる借金になる事。北流銀行融資はしっかりとした土台がないと実行出来ないと実感しています。この世の銀行融資とは根本的に違うものであると理解できます。まずは物販1択で土台作りに専念します。

H.M.さん(40代 / サラリーマン)
色んな方々の質問を拝見していて思うのは、やはり基本的な考え方が理解できていないと、理解している方には非常に簡単なことも、かなり難易度の高いものになってしまうのだなということです。これは、私自身にも当てはまることなのですが。理解度を上げるためにも、何度もセミナー内容を聞き返すことが大事だと感じております。

H.M.さん(60代 / 会社経営)
ケイタさんが今年3億行くという話が出てきて、ますますケイタ式を頑張る気が出て来た。

N.A.さん(退会 / 50代 / サラリーマン)
今までコツコツとやってきた認識でいましたが、もっと未来を想定して逆算してやるべきことを決めて行動する。

O.I.さん(50代 / 無職)
まだまだ自分の想定と準備が甘いことを痛感しました。生き残るために、何度でも繰り返し学び、基礎からみっちり習得していかなければと思います。

T.S.さん(50代 / 会社経営)
孫もできましたし、人生の設計図を具体的に書いてみます。本日も勉強になりました。有難うございました。

N.H.さん(50代 / サラリーマン)
自宅すらもお金を生むために活用できるというのは驚愕しました。サラリーマンが住宅ローンを使って何か出来るというのも驚きです。資本金を稼いで、法人設立→創業融資でデビューを目指します。

M.K.さん(40代 / サラリーマン)
繰り返し学べる機会を作っていただきありがとうございます。世の中の雰囲気に飲まれて気が緩みそうになっていましたが、また気を引き締めてコロナ予防などにも取り組もうと思います。修行一生、学び一生、というお言葉がとても印象的でした。100%在宅でできる仕事に切り替えることの重要性を改めて感じています。秋冬や年末商戦の時にチャンスを掴めるよう、物販の実績をコツコツ積み上げて行きたいです。

M.T.さん(30代 / 会社経営)
いつも地下ソサイエティのコンテンツに触れると感じるのですが、全体像を捉えたうえで、ゴールから逆算したうえで目下取り組んでいることを淡々とやるのか?全体像を捉えられずに、積み上げの発想で目下取り組んでいることを懸命やるのか?同じ、目下取り組んでいることをやるのは変わらないですが、その結果も過程も大きく変わっていくことを様々な視点から気付かせて頂けます。ゴールドを受講させて頂いて半年間が過ぎましたが、本質的な気付きも、時勢等の枝葉の気付きも両方頂けるので、ゴールドで受講できるコンテンツは引き続きフル活用させて頂き、「学び一生」のベース教科書として、今後とも素晴らしいコンテンツを発信頂ければ幸いです!
<今週の学び>
・今やるべきこと
┗既存のビジネスを100%在宅でできるネットビジネスに完全シフト
┗既存ビジネスを盤石なものに
┗再現性がある
┗自分がいなくてもまわる
┗金利0の融資を掻き集めまくる
・引っかかった言葉
「戦術だけあっても兵站がないかと戦えない」
「お金職人」
「OSはアップデートではなく、デリートしてからじゃないと変えれない」
「2番底があれば3番底もある」

T.K.さん(50代 / サラリーマン)
成功シンドロームOSを学ぶことで、勝つための考え方を身に着けることがき、幸せを継続できる。またそれを次世代に継承できるという点が参考になりました。

S.Y.さん(30代 / 会社経営)
・修羅にとってのポジティブシンキング⇒OSとして間違っている修羅のOS⇒常に最悪を想定して行動していく(最低条件)情報⇒有事の際の生存率に大きく影響(例銀行融資)2020年・・・元本返済の要らない融資への切替チャンス(コロナを切り口に交渉)

S.M.さん(50代 / サラリーマン)
今後の世の中がどの様に進んでいくかを見て行くと、今しなければならない事が見えてきました。日頃の準備が必要だと改めて思い知らされました。レベルが余りにもかけ離れている私であることを突きつけられました。今回もありがとうございました。

S.Y.さん(30代 / サラリーマン)
経済の根幹は、男が女の気を引くためにお金を使うこと。男が女に金を使うことをやめると、経済は止まる。最悪の事態を想定する。生産者が感染したら物資難や食糧難になる。物資と食料を蓄える。もう元の世の中には戻らない。世の中と身の回りについて、想定する。最悪の事態を想定して、生き残る手段を講じる。

I.M.さん(40代 / 無職)
有事に大切なのは目的・目標・方針・兵站。最悪なケースでも生き残れるように根幹をしっかりと構築してから枝葉のお金をかき集める。そのための第一歩としてミライ目標をきちんと作成して、なんども見直したりが大切だと気付きました。

M.K.さん(40代 / サラリーマン)
いかに質の高い情報を獲得するか。そして、その情報を活かすための準備を、日々積み上げて行くことが大切かを確認できた。僕は高卒であり、勤めている会社の規模も大きくない。なので、サラリーマンをしつつ、物販で稼げるように勉強と実践をしていきたいと思いました。

W.K.さん(50代 / 会社経営)
サラリーマンを辞めて独立して以来、『常に最悪のケースを想定して行動する』という考え方自体は、自分の中で持っているつもりでした。ただ、孔明さんや、ファーザーのお話と比較すると、“最悪のケース”の想定レベルが、あまりにも違いすぎて、自分の想定レベルでは、あまり役に立っていなかったな…ということを実感しました。現状、コロナの影響で、地下の活動もズームのみで、リアルでの活動がなくなっていますが、より理解を深めるため、自分の考え方のバグに気づくため、考え方をぶらさないためにも、毎月の方針発表会などの機会に参加することは重要ですね。これからも、最新の情報発信の継続をお願い致します。どうもありがとうございました!

M.T.さん(30代 / サラリーマン)
2000兆円のお金を投入されるということですが、現在は新規創業融資ができる段階ではないのでチャンスを逃しているのかなと感じました。また国がどういう方針で動いているかということについて普段がらアンテナを張っていくことが大切だとうことを今日のセミナーを受講して感じましたので、国の方針についても今後はアンテナを張って行動してきたいと思います。物販で売上を上げていくこと、新規創業融資獲得のための資金を作っていくことが今やるべきことなので、コツコツと積み重ねていきたいと思います。

F.M.さん(40代 / 会社経営)
ネットに集中して事業を構築する点はその通りなので早く体制を作りたいと思います。

M.K.さん(50代 / サラリーマン)
人口動向、総務省のホームページで確認できるのは知りませんでした。10年後の自分、20年後の自分、30年後の自分をしっかり想定して、現在できることを進めていきたいと思います。

S.M.さん(60代 / 会社経営)
やっぱり物販。早く覚えてチカラ入れていきます

T.T.さん(40代 / サラリーマン)
講義を聞くたびに、気が付くポイントがあります。有意義な講義ありがとうございます。今回は、ポジティブ思考の問題点が自分のなかで、再認識し、意識して
変えていかなければいけないと感じた点です。感情の面では、楽観的であることは良い事だと思うのですが、思考の点では、楽観的であっては、備えが不足することがよく理解できました。また、孔明さんの、次の世代をいかに作っていくという考え方が、共感の持てる点です。もし孔明さんが、自分自身の収益のため努力している場合、この人の話は注意して聞かなければいけないと思うのですが、子供のため、次の世代のために、積み上げていく姿勢は、共感がもてます。また、わたしも、そうありたいと思います。

F.S.さん(30代 / サラリーマン)
・本日もありがとうございました。本日は「このままでいると危険…」という感覚を強く感じることができたセミナーでした。それを踏まえて、学んだことと意気込みを記入させていただきます。

■学んだこと

  • あらゆるビジネスをネットに切り替え、融資を獲得し、来る日に向けて着実に備える必要性。その活動をブラすことなく日々ゆっくりと続けなければ、これからの時代においてはかなり危険な状態。
  • 「考え方」さえしっかりしていれば、「何を」やっても変わらずに成功できる。行動するだけでなく、共に「考え方」を育てていかなければ危険。
  • 「目的・目標・方針」のない状態は、
    あらゆる危険が潜んでいる海の上にプカプカ浮いているだけの状態。そうならないためにも、ライフスタイルのバランスシート、未来目標(xx歳で何やっているかを向こう50年分)を明確にするべき。また、夫婦間でもその
    「目的・目標・方針」を立てる必要性。
  • 未来を見通すための情報は、実はどこにでも転がっている。初心者としては、政府の出している情報でも、視点を変えて眺めていくだけでも、日本の未来を想定して自分の未来を想定していくことができる。
    ■意気込み(今日からの心構えと行動)
  • 明日のお金や成功だけを求め、右往左往したり焦った行動はしない。
  • まずは、具体的な未来像を立てる。これは夫婦で取り組む。
  • 次に、その未来を見据えて、ゆっくりと着実に行動する。
  • 着実に行動するために、時間の予実管理を日々行い、徹底したルーチン化を構築する。

Y.S.さん(20代 / サラリーマン)
・全世界に2000兆円、日本では200兆円ばらまかれるも基本的には大企業、大富豪にしかばらまかれず、一般人には一滴ももらえないかもしれないこと(今回の緊急事態宣言に伴う10万円給付よりも少ないかも?)
・コロナにより濃厚接触が少なくなり、その結果修羅の住人もお金を使わなくなり(特に女性に対して)経済が回らないため「鈍すりゃ貧する、貧すりゃ鈍する」が秋以降に加速すること(特に男性からのお金だけをあてにして生きてきた女性は秋以降は何もしなかったキリギリスになりやすい?)
・「国から3000万、県から3000万、市から3000万」がキーワードになること(個人的にはピンと来ていないが北のセオリーと同じで何度も聞くしかない)

I.K.さん(40代 / サラリーマン)
ポジティブシンキングでなく、元の世界に戻るのは「万が一」であると考え最悪の事態を考えて準備をしておくこと。自身と家族の成功、幸せの定義を考えていますがもっと沢山考える、家族とも相談して進化させることが必要。スポーツと同じで、お金の世界もいくつも同時にできない。北(の部活?)に集中して極めていきたい。天才、能力とお金を稼ぐことができる力は別物。

以上大富豪ファーザーのお話は内容が内容なだけに、秘匿性が極めて高い。故に、全てを「表沙汰」に公開することはできないが。その中でも、言葉を慎重に選びながらではあるが、僕たちに直接関わってくれている方々には、できる限りの「事前の準備」を整えるため、十分に「察して」頂くための、判断材料となる「情報」を共有する機会を、毎月一度だけ、設けさせて頂いている。その機会が『地下ソサエティ方針発表会』。

何かが起こってから、一喜一憂しているだけでは「もう遅い」。起こりうることを、できる限り早期の段階で知り、想定と準備を徹底的に行い、万全の体制で備えること、そのものが、僕たちの「無敗神話」の再現へとつながっていく。