将来の「不労所得」から逆算された「ケイタ式」に取り組む意味

  • 2022.01.05
  • 2022.01.05

「不労所得」から逆算した場合、有効的なビジネスは「物販」です。なぜなら、A〜Zの作業において、自分以外の第三者を社長として立てた際、全てを任せ易いから。自分の個人的な、才覚・能力・センス一切関係なく、簡単かつ着実に売上・利益を上げられるのは「物販」位しか見当たりません。

逆に他に何か存じ上げていたら、コッソリ訓えて頂けると嬉しいです。そんな物販の中でも、確実にゼロイチになれて、積み上げが効くし、利益率も高い「ビジネスモデル」が、ミスタケイタが講師として公開してくださっている。「ケイタ式」です。将来的な「不労所得」を前提に、2022年新たに一つビジネスを立ち上げるのに適したビジネスモデルの一つです。

元気な内に「不労所得」の準備を

また一年が経過して、新年を迎えてしまいましたね。。僕は今年で46歳を迎えることになります。勤務していた会社の辞令、海外転勤がキッカケで、海外に出たのが26歳の時なので。(真田孔明デビューは27歳。。)

海外居住歴、20周年を迎えることになります。なんか僕個人的には、昨日のことのようなのですが。もうそんなに年月が経ってしまったのですね(汗)。そして、もっと驚くべきことは、後たったの14年程で、僕は還暦(60歳)を迎えてしまうという事実です。実は、かなり焦っています。

60歳以降に、今のように「労働経営者」として精力的に活動できるかどうか?と聞かれると、全く自信が無いからです。今日もハワイでランチにトンカツ定食を食べただけで胃の調子が悪くなってしまいました。もう、衰えは隠せないお年頃です。一体5年後(51歳)、10年後(56歳)僕はどうなってしまうのか?年を積み重ねることの、恐怖をリアルに感じている年始を迎えることになってしまいました。

あなたはどうでしょうか?お互いに年を重ねてしまった今、同じような不安は少なからずあるのではないでしょうか?そんな中で、今僕たちに早急に課せられていることは、まだ元気なうちに、どれだけ沢山「不労所得」的なビジネスや投資の仕組みを構築できるか?ということだと思うのです。

例えば、いざ老人になって、頭も身体も働くなった後で。イキナリ自分以外の第三者に、「ワシの変わりに このビジネスやって!」・・・と、新規ビジネス案件をポンとぶん投げたところで、自分自身が分かってもないビジネスを第三者が勝手に上手く切り盛りしてくれる・・・なんて都合の良いお話は無いですからね。

第三者に引き継ぐことを前提に、つまり、自分は将来的に、本質的な意味での「経営者」として「不労所得」を取り続けることを前提に。今、自分が「労働経営者」としてビジネスを立ち上げておく必要があると思うのです。自分がビジネスのA〜Zを理解した上で、はじめの内は、労働の伴う作業部分を雇用した社員や外注スタッフにドンドン渡していって。その上で、船長として切り盛りしてくれる第三者を後継者として育成して、事業そのものを継承して行く。

これができないことには、永遠に自分が「労働経営者」の状態から脱出できない。つまり、自分の老衰と共に、終焉を迎えるビジネスになってしまうわけです。僕もあなたと一緒で、元々は自分でビジネスをやるのが大好きで。これまでも、20代も、30代も、自分が手掛けるビジネスに躍起になって来ましたが。46歳を迎えてそろそろ、終わりが見えてきてしまったので。ここ数年はあくまでも、将来的な「不労所得」から逆算されたビジネスだけを、新たに立ち上げることだけに傾注してきたわけです。

例えばその一つが家族の教育・・・孔明弟(物販ビジネス)、長女(大学受験)、次女(大学受験)を通して教育活動に傾注し続けていたのも、こういう背景があるわけです。だから僕としても、あなたに推奨できるビジネスの「設計図(アプリ)」は、「再現性」と「拡張性」が高いことは当然のことながら。第三者に「継承」し得るビジネスである・・・というところも、かなり重要視しているわけなのです。そういう意味では、「ケイタ式」は、最適な「設計図(アプリ)」のひとつと言えると思います。

「利益率の高さ」と「銀行融資適正」は最高水準

当然、ビジネスをやるからには儲ける必要があります。ボランティア活動ではなく、収益を上げるためのビジネスなのですから。ビジネスを取り組んで、成功した暁には、多額の現金が収入として入り続けるかどうか?も重要ですよね。

利益が出ないことには、社員や外注スタッフを雇用し続けることはできないし。第三者に社長を任せる・・・という場合、利益を会長(自分)と社長(第三者)と折半しても、両方十分に生きていける位のWIN-WIN的な収益が捻出できなければ。わざわざリスクを背負って自分の変わりに社長をやりたい・・・なんて奇特な人は現れませんよね。

自分の変わりに社長を担ってくださる方にも、年収1,000万位取って頂き。自分も、その会社法人から「不労所得」的年収1,000万位取れる状態。これが一つの理想形では無いでしょうか?そういう視点から見たときにも、「ケイタ式」は絶妙な利益率のビジネスモデルだと思います。

「ケイタ式」に取り組む第一期〜第三期の受講生みんなの状況を分析してみると。月商100万位の時には、楽天ポイント還元と消費税還付位しか、期待できませんが。eBayやAmazonなどのアカウントが成長して月商300万を突破できるようになると、途端に利益率が跳ね上がります。通常の利益+ポイント還元+消費税還付の合計で約20%〜30%が取れるようになれている傾向があります。

例えば、月商は500万位だけど、年収ベースで1,500万水準取れるようになった方もいらっしゃいます。この場合、大体、月商700万位になれば、社長(第三者)年収1,000万水準、会長(自分)年収1,000万水準、というWIN-WINの図式が構築できるようになるわけです。

さらには、「ケイタ式」は、大富豪一族直伝の「北のセオリー」に基づく「銀行融資でお金を創る」にも強い。ミスタケイタの銀行融資による資金が億単位になってきているのを筆頭に。第一期生を中心に、銀行融資による資金が1億レベルに到達してきている仲間たちもゾロゾロ出はじめました。

一方で、商品を販売して代金回収してから、クレジットカードで商品を仕入れて支払日が後になる、「無在庫販売」のビジネスモデルなので。本来事業に「資金」はそれほど必要ありません。何も使う当てのない「億」の「資金」が積み重なり続ける・・・。すると、ミスタケイタのように、所定の手順を踏んで「資金」を活用。全く別の第二のビジネスを新たに立ち上げて起動に乗せたり。株式投資や不動産投資で「資金」を増やしたり。潤沢な「資金」を武器に、「経営者・投資家」としてのステージを加速できる大きな副産物もあるわけです。

「ケイタ式」のデメリット

  • 越境ECなので外国語が中心(Google翻訳駆使)
  • 海外配送に工夫が必要(ノウハウあり)
  • 外注を活用できないまま売上だけ

上げてしまうと作業地獄に陥るというデメリット面も当然ありますが。それぞれに、具体的な解決があり、それ含めての講座になっています。そのデメリット部分を考慮して差し引きしても。

「ケイタ式」のメリット

  • 第三者に継承しやすい
  • 月商300万以上から利益率が高い
  • 銀行融資により「資金」が積み上がる

というメリット部分はかなり大きいものと考えられます。以上の分析によって、「ケイタ式」は、将来の「不労所得」から逆算すると、最適なビジネスモデルの一つとも言えます。また、それ以外にも・・・

  • 起業・独立準備のため
  • 自分の+アルファの年収のため
  • 専業主婦のパートタイム代わりとして

ビジネスを新たに立ち上げる目的はそれぞれにあると思いますが。2022年に新たに挑戦するビジネスとしては「ケイタ式」を。僕としても、力強く推奨できるわけなのです。2022年新たに「ケイタ式」に挑戦しいという場合、「ケイタ式2022年」の第一回目の説明会を兼ねたセミナーは、2022年1月5日(水)ミスタケイタとのLIVE(ZOOM)で開催致します。将来的な「不労所得」から逆算したビジネスを一つ立ち上げたい場合は、この機会に参加くださいね。

「ケイタ式2022」説明会を兼ねたセミナー
https://kitasociety.com/keita-setsumei/