年末商戦出陣前の準備「ケイタ式合宿」に22名の仲間たちが集結

  • 2022.10.30
  • 2022.10.30

今回、年末商戦前のリアルイベント。「ケイタ式合宿@東京」に出席される方々の直近の実績・・・。

  • ONさん:月商5万ドル
  • SAさん(夫婦):月商5万ドル
  • KZさん:月商4万ドル
  • HNさん:月商4万ドル
  • SKさん:月商3万ドル
  • IKさん(夫婦):月商2万ドル

以上は、積極的にミスタケイタとの週報ミーティングにも参加頂いているので。直近のデータを把握している状態。他にも、未報告者で稼げるようになった方々が、ゾロゾロと集結する。さらに今回は、ゼロイチになったばかり、22歳現役大学生マカロン君も、「ケイタ式」の諸先輩方に混ざる形で現地入りするとのこと。かつては、「一体どうやったら、私なんかが稼げるようになれますか?」自信なさそうな顔でボソボソつぶやいていた。

それまでの人生、タダの一度も、自分で起ち上げたビジネスで稼げるようになったことの無い方々ばかりだった。「億り人」ミスタケイタとの、天と地との差に、圧倒される形で。弱々しく大人しくしていたが。あれからしばらく経過、今では既に、「ケイタ式」でゼロイチになり、売上・利益が積み上がり続け。その上で、一過性の売上・利益ではなく、「継続性」のあるビジネスへとシフトさせた状態。

今回は、「ケイタ式」にとっての、大きな稼ぎ時、「年末商戦前」ということで、今までに無い熱気を見せる合宿形式のオフ会になることは間違い無いはずだ。32年ぶりという、「1ドル150円」の歴史的な「円安・ドル高」の中。既にしっかりとした売上・利益を積上げられる状態に到達している彼らにとって。

大儲けするチャンスは、すぐに目の前。ミスタケイタや、仲間たちの言葉を一字一句聞き漏らすまいと、真剣な眼差しで参加されることになると思う。まだ、22歳のマカロン君も、年末商戦約2ヶ月前に、ゼロイチになれたこともあり。無事に初陣としてインターネットを通して海外出兵することができる状態。誰しもが初陣では、緊張で頭が真っ白になり、右も左も分からず混乱してしまいガチになるが。こうした先輩たちに混ざって訓えを請うことで、素晴らしい滑り出しを見せるに違いない。

僕も今回のタイミングでハワイから日本に一時帰国、「ケイタ式・合宿」に参戦。何度経験しても、「年末商戦」前の普段とは違ったピンと張った空気のようなものは、ワクワクとドキドキが止まらなくなってしまう。果たして、誰が「大金星」や「勝鬨」を挙げられるのか?非常に楽しみである。

「円安・ドル高」が勝手に売上を押し上げる

今回の「オフ合宿」に参列する彼らの多くは、「ケイタ式」でゼロイチになったばかり・・・ではなくて、既に安定した売上・利益を継続している状態であるが。この「円安・ドル高」が、勝手に儲けを押し上げていく・・・という様子を、彼らの「月商」を円に換算してみるとよく分かる。例えば、2022年の1月時点であれば、彼らの月商はそれぞれ・・・。

<2022年1月為替レート「1ドル115円」>

  • ONさん:月商5万ドル → 月商約575万円
  • SAさん(夫婦):月商5万ドル → 月商約575万円
  • KZさん:月商4万ドル → 月商約460万円
  • HNさん:月商4万ドル → 月商約460万円
  • SKさん:月商3万ドル → 月商約345万円
  • IKさん(夫婦):月商2万ドル → 月商約230万円

という計算になっていた。ところが、今日時点のように、「1ドル150円」水準に到達すると仮に米ドルベースでは、全く同じ月商を継続していたとしても。

<2022年10月為替レート「1ドル150円」>

  • ONさん:月商5万ドル → 月商約750万円
  • SAさん(夫婦):月商5万ドル → 月商約750万円
  • KZさん:月商4万ドル → 月商約600万円
  • HNさん:月商4万ドル → 月商約600万円
  • SKさん:月商3万ドル → 月商約450万円
  • IKさん(夫婦):月商2万ドル → 月商約300万円

このように、勝手に日本円ベースの売上が押し上がってしまっている。

  • ONさん:月商約575万円 → 月商約750万円(差額175万円)
  • SAさん(夫婦):月商約575万円 → 月商約750万円(差額175万円)
  • KZさん:月商約460万円 → 月商約600万円(差額140万円)
  • HNさん:月商約460万円 → 月商約600万円(差額140万円)
  • SKさん:月商約345万円 → 月商約450万円(差額105万円)
  • IKさん(夫婦):月商約230万円→ 月商約300万円(差額70万円)

しかも、売上が上がるだけではない。

利益が純増してしまう「円安・ドル高」

日本円ベースでの日本商品の仕入れはあまり変化が無い。にもかかわらず、販売側の米国の米ドルベースが切り上がっていることになるので。非常に高い確率で「差額」に該当する部分が、増大してしまっていることが分かる。

  • 日本円の仕入れ価格は変わらない
  • 米国側の米ドル販売価格が増える

→ 利益が純増

急速な「円安・ドル高」によって、日本円ベースで増加した金額部分が、非常に高い割合で、「利益の純増」につながってしまうのだ。もともと、ミスタケイタの場合、「1ドル100円」位の頃にスタートしていた。「1ドル100円」でも、ポイント還元と、消費税還付を含めて、ミスタケイタが「独立」を決断できる程度には十分な利益が出ていたビジネスモデル。

2022年初「1ドル115円」の時には、ポイント還元と、消費税還付含めて、利益率20%〜30%が出ていると、「ケイタ式合宿」で、多数の仲間たちから報告があった状態。それが今回、急速に「円安・ドル高」が加速して、為替が30%動いて、「1ドル150円」に突入。

そんな中で、月商約750万円→年商約9,000万水準月商約600万円→年商約7,200万水準月商約450万円→年商約約5,400万水準月商約300万円→年商約3,600万水準例えば、年商約9,000万の場合、利益率が30%だとしても、年間約2,700万の純利益。年商約3,600万の場合、利益率が30%だとしても、年間約1,080万の純利益。

歴史的な「円安・ドル高」のご時世で、「ケイタ式」彼らが短期間で、一体どれくらい年収が高まってしまったのか?容易に計算できる部分である。そして、まさに今年の年末商戦は、この最高の「円安・ドル高」の状態のまま突入することになる。一体どれだけの実利益を儲けとして積上げられるのか?その仕込み時が、まさに11月ということになる。

吐く息が白くなるほど寒い季節にも関わらず。「ケイタ式」に取り組む仲間たちの中には、熱いものが宿り、沸々とした状態。こんな歴史的な時に、最も「円安・ドル高」の地合で、爆発力を発揮するビジネスモデルに取り組める彼らは。まさに、これまで積上げたものを、確かな成果として実現する準備段階にいるわけだ。「年末商戦」を経て、彼らがどれだけ高みに昇って行けるのか?残された2ヶ月間、彼らの動向から目を放すことはできないのである。