「ケイタ式」ゼロイチスタート100日で月商650万突破が誕生

  • 2022.01.01
  • 2022.01.01

「ケイタ式」の第三期生から、とんでもない受講生が誕生しました。なんと、完全なるゼロイチスタートで、受講開始たったの100日間で、月商650万を突破してしまったのです。これは、第一期生〜第三期生まで、全ての受講生を振り返っても、ダントツ最速での、結果とも言えます。

「コロナ禍」オミクロン株による外国人の入国完全閉鎖も重なり。世界中のお客さまが日本の商品をネット経由でしか購入できない状況。今「ケイタ式」には、「神風が吹いている・・・」という状況を垣間見れる実績だと思います。

「ケイタ式」に神風が吹いている背景とは?

ご存知の通り元々、品質も高く、拘りも強い日本の商品は、世界各国でもファンが多いです。僕が滞在している、ハワイにおいても、日本人観光客数は、「コロナ禍」前の1%水準になってしまいましたが。ドン・キホーテや、ニジヤなど、外国の方々が日本の商品を購入している様子が伺えます。世界各国のEC市場が、年を追うごとに拡大傾向にあり。それに伴い、日本の商品の海外での販売市場も、毎年、右肩上がりの状態でした。

そんな中で、2020年より「コロナ禍」が本格的にスタート、外国人の日本への入国規制も厳しくなるに連れて。海外に住む、日本好きの方々が、日本に来れなくなってしまいました。日本政府観光局(JNTO)の推計値に基づくと。2019年の訪日外国人旅行者数は、年間3,188万2,049人に対して。2020年は、前年比87.1%減の411万5,900人まで超激減してしまいました。

そして、2021年は1月〜11月の累計、たったの23万2,763人。ご存知の様に12月はオミクロン株の登場により完全訪日外国人の入国ストップ状態になってますので。今年の訪日外国人旅行者数は、2019年対比:約137分の12020年対比:約17.6分の1と超激減してしまったわけです。彼らにとって、日本の商品を入手する手段は、米国AmazonやeBayを中心とした、海外ECサイトを通して・・・となったわけです。

そこに待ち構えていたのが、「ケイタ式」の仲間たちを始めとした、日本の商品を、越境ECで販売していたビジネスマンたちだったという背景があります。これによって、2019年「コロナ禍」前、第一期生のゼロイチスタート時に比べると、2020年第二期生のスタートダッシュがものすごくパワーアップ。そして、2021年第三期生のスタートダッシュがヤバイほどパワーアップ。

第三期生では、ゼロイチたったの100日間で月商100万突破がゾロゾロと。ゼロイチたったの半年で月商500万〜600万突破もチラホラと。今のような、「ケイタ式」を真剣に取り組めば、ド素人スタートでも、誰しもが月商100万〜600万まですぐに到達。。。と言っても過言ではないような状況になったわけです。そんな中、今回登場したのは、正真正銘ゼロイチたったの100日間で月商650万突破という「ケイタ式」の歴代レコード更新をした受講生H.Z.さんです。この実績には、嘘偽りは一切なく、「ケイタ式」受講生であれば誰もが確認できます。

「ケイタ式」受講生であれば、誰しもがアクセスできる、ミスタケイタと、受講生との毎週2回の週報ミーティングの中で、ゼロイチ〜100日間の経緯が全て収録されて、内部公開されている状態なので。第三者視点でも確認できえる、紛れもない事実であります。ゼロイチたったの100日間で月商600万突破したH.Z.さん曰く、「本当に「ケイタ式」物販やって良かった!」自分の出した実績に喜ばれています。

まあ、これは凄い結果なので当たり前ですが。今どき巷に、フェイクなしで、本当にゼロイチのド素人がこれだけ短期間で月商650万を超えられるビジネスモデルなどそうそうに転がって無いですからね。

「億り人」を目指す第一期生たち

「ケイタ式」の先輩たちも負けてはいません。一期生では、月商2,500万を突破したオーストラリアさんや。マスターヒロさんのプラチナメンタリングを通して、ミスタケイタと、肩を並べるに至ったマカンM田はじめ。桁違いの「修羅」に昇り上がった方々もいらっしゃるわけです。また、月商1,000万超え、月商500万超えだけが注目されがちですが。月商100万超え月商200万超えの人数からすると物凄いことになっています。

受講生たちが「ケイタ式」に取り組む目的

  • 「ケイタ式」で副業として起業したい
  • 「ケイタ式」で「独立」したい
  • 「ケイタ式」単体で修羅になりたい
  • 「ケイタ式」を第三者の社長に任せて自分は経営者のステージに昇りたい
  • パートタイムなどの代わりに「ケイタ式」に取り組みたい

「ケイタ式」に取り組む目的は、受講生それぞれあるので。決して、月商500万以上、月商1,000万以上達成された方々だけが「偉い」というわけではなく。ミスタケイタも僕としても、「ケイタ式」を、それぞれの目的・目標・ライフスタイルに併せて活用頂きたいという想いのほうが強いわけですが。

「ケイタ式」をガチで取り組むと、どれだけ最速でどれだけの売上規模を目指せる「設計図」なのか?この部分を知っているだけでも、受講生たちにとって目標の「選択範囲」が広がるメリットがありますので。これはこれで、こうして受講生の皆様もアナウンスしておきたいのです。

現に受講生の中にはこうして、「最速で最大値を目指したい!」というH.Z.さんや、O.N.さん、O.U.さんのような、血気盛んな最速月商500万以上到達組みもいらっしゃるわけですからね。一刻も早く、月商500万以上の領域を到達することで、年収ベースで「修羅」なりたい。これは全然、ありなわけですし。現に今の社会的なご時世と、「ケイタ式」のスキームがガッチリハマっているタイミングでは。こうして、開始100日など超短期感で「修羅」になるという選択肢も発生してしまっているわけですからね。

是非とも、「ケイタ式」に取り組む「目標」設定の参考にしていただければと思うのです。さて・・・次回の2022年第一回目の「ケイタ式総会」は、2022年1月7日(金)に開催です。

第三期生で、最短月商500万突破組みの細かい状況は、「ケイタ式」受講生全員が視聴可能な、「週報ミーティング」の収録済み音声として内部公開されていますので。作業をしながら視聴頂き、彼らの経緯を確認した上で。「ケイタ式総会」参加頂けると、2022年からの躍進に向けたとても価値ある年始を過ごせるかもしれませんね。

追伸・・・

「ケイタ式2022年」の第一回目の説明会は、2022年1月5日(水)ミスタケイタとのLIVEセミナーとして開催致します。「ケイタ式2022」説明会を兼ねたセミナーhttps://kitasociety.com/keita-setsumei/