「コンビニバイト」よりも「ネット物販」が遥かに楽して稼げる件

  • 2020.05.31
  • 2020.06.19

◯「ネット物販」は「コンビニバイト」より簡単

僕がずっと言いたくて言い出せなかったことがある。僕がこれを口に出すことで、「人間関係」が壊れたらどうしようか?と心配だったから。それは・・・「ロイ式」にしても、「ケイタ式」にしても、僕の弟や仲間たちが行っている「ネット物販」は「コンビニアルバイト」よりも、簡単だよ!ということ。(あ、とうとう言ってしまった。)

むしろ、「マルチタスク」と、「接客」&「通勤」のある、「コンビニバイト」の方が、難易度と労力はかなり高いかもしれない。ZOOMセミナーや面談を通して、あまりにも皆「ネット物販」を何かとてつも無く困難なものだと誤解している方々が多く。せっかく目の前に、つかめば誰でも再現性高く稼げる。

「桃」がユックリと流れて来てくれているのに。指をしゃぶりながらぼーっと眺めているだけの方々があまりにも多く。「稼げるようになりたい!」「年収を上げたい!」ということで、「お金のこと」に集中特化して語っている僕のところに来てくれているはずなのに。一体なぜ、「桃」を掴まない人たちが多いのか?

「ここで掴まなければ、残りの人生、一体何を掴めるの???」声を大にして叫んでしまいたくなるほどだ。見ている僕の方が、ハラハラ、イライラしてしまい。とうとう、勇気を振り絞って、告白する決意を固めた。「ネット物販は、コンビニアルバイトよりも簡単だよ!」という真実を。

◯高校生でもできる「コンビニバイト」考察

あなたは「コンビニ」で「アルバイト」をしたことがあるだろうか?今では日本全国どこにでもあり、僕たちの生活に身近になった「コンビニ」。当然ながら、「アルバイト」の募集も多く、下は高校生から上はシルバーまで、幅広い年齢層に、人気の「アルバイト」の一つ。「コンビニバイト」は、一体何をしているのか?考察させて頂きたい。

「コンビニバイト」のお仕事の内容は、

  • 接客・商品の品出し
  • 陳列・商品の発注
  • 簡単な調理
  • コピー機・ATM、チケット販売機などの管理
  • 代行サービスの受付

が主な業務内容。「コンビニバイト」の時給は首都圏の平均が約1,000円。

  • 日中:約900円
  • 早朝:約950円
  • 深夜勤務:約1,200円

首都圏以外の地方では、首都圏よりも100円~200円ほど時給が下がる傾向。「コロナ問題期間」は「短縮営業」もあるが、コンビニは基本的に24時間営業のためシフト制。区切りは店舗によって異なるが、早朝の5時~9時(4時間)昼間の9時~22時(13時間)深夜の22時~5時(7時間)の3パターンが一般的。

学生たちも、このタイムスロットを元に、学校の授業や、普段の生活に併せて、店長と話し合いながら、働くシフトを決めている。実際「コンビニバイト」は、体験者のお話によると、低い時給の割には、僕たちの想像以上に、覚えなければならないことが多く。「思ってたより過酷だった・・・」が「コンビニバイト」体験者共通の感想。

一日立ちっぱなしの中、レジ打ちでお客様対応をしながら、配送センターから商品を受け取ったり、売れた商品の補充をしたり、発注をしたり、簡単な調理をしたり、その合間で、店内を清潔に保つために掃除をしたり。さらには、複雑極まりない代行サービスの対応をしたり。とにかく業務内容が多種多様に渡っていて、「アルバイト」と言えども「マルチタスク」的に色々な業務をこなさないとならない。

そんな激務の中で、笑顔を絶やさず、お客様が快適に買い物を楽しんで頂くべく、本部マニュアルに従った、接客もしなければならない。「マルチタスク」を行いながらも、時給はたったの1,000円前後。

「セブンイレブンが好き!」
「ファミマが好き!」
「ローソンが好き!」

・・・のような、漠然とした愛社精神的なものがなければ、到底務まらない過酷なアルバイトだ。今日のお話のメインは、「コンビニバイト」のノウハウを深く語ることではないので、「コンビニバイト」の考察はここら辺に留めておいて、ここでいくつかの業務をピックアップしながら、「ロイ式・ケイタ式」などの「ネット物販」との比較をしてみよう。

◯「コンビニバイト」vs「ネット物販」対比表

孔明:「正直に告白します。孔明弟がやってる「ロイ式」は、学生でもできるコンビニバイトよりずっと簡単で楽ですよ!「ケイタ式」も同じです。「コンビニバイト」ができて、「ネット物販」やらない人の気が知れません。。。」

僕はとうとう、禁断の発言をしてしまった。冷静に見比べて見れば簡単に分かることだ。

「コンビニバイト」

  • 一店舗あたりの平均面積:約110平方メートル
  • 店頭取り扱い商品種類:約2,500種類
  • 本部と店舗のデータベースを元に売れそうな商品を予測数値に基づいて商品の注文
  • 毎月大量の新商品が入れ替わる
  • 売れた商品の追加注文
  • 商品の棚の入れ替え(重労働)
  • 店頭に到着した商品の補充
  • 接客(コミュニケーションスキル)
  • レジ打ち(ミスが許されない)
  • これ以外にも業務は多岐に渡る「マルチタスク」
  • 自宅からコンビニに通勤
  • コンビニバイトの収入:時給約1,000円
  • 頑張っても時給が100円位しか上がらない
  • 自分が労働しないとバイト代をもらえない
  • 銀行はアルバイトに支援をしてくれない

「ロイ式・ケイタ式」ネット物販

  • 自宅の中のパソコンの画面の中のショップ
  • ネットショップの取扱商品種類:(例)孔明弟ロイ式450点(=5月度月売上約450万)
  • 一度取り扱い開始した商品を5年以上売り続ける
  • Amazonなどデータベースを公開してる売れ行きデータを活用して売れる商品を探す
  • 商品を1個~6個ずつ位新規注文
  • 売れた商品を1個~6個ずつ追加注文
  • 棚の入れ替え業務は無し
  • 商品陳列も全てコピペ
  • お客様対応も全てコピペ
  • 販売?配送までシステムが自動で行ってくれる
  • 自宅から一歩も動くこと無く完結
  • 毎日同じことをやり続けるだけ
  • 一度商品登録したものが積み重なりとなるので月日を追う毎に売上・利益が地道に積み上がり続ける
  • 在宅パートを雇用したり、外注業者にお願いすることで自分が労働しなくても売上・利益が上がる仕組み化簡単
  • 年収数千万円も夢や希望ではなく達成できる目標に
  • 銀行も直接サポートしてくれる

◯根本的な仕組みは同じ、違うのは対価

売れる商品は、個人の感覚やセンスで見極めるのではなく、あくまでも高校生アルバイトでも分かる、確かなデータベースを元に行う。売れることが分かっている商品だけを、新規取り扱いする。仕入れた商品を店頭に並べる。商品が売れたら、追加発注をかける。これを繰り返すだけなのは、「コンビニバイト」も、「ロイ式・ケイタ式ネット物販」でも根本的な仕組みは全く同じだ。

違うのは、「コンビニバイト」は、一日4時間~13時間働いても、働いた分の時給x時間分しかお金をもらえないのに対して。「ロイ式・ケイタ式ネット物販」は、働いた分が蓄積となって、売上・利益が上がり続けると共に、自分のお給料を自分で決められる。

しかも、「コンビニバイト」はリアル世界で、自分の身体を使って、自宅から職場の「コンビニ」まで通勤して一日中店頭に立って、身を粉にして労働継続しないとならないのに対して。「ネット物販」は、自宅のパソコンの前に座ったまま、指先だけを動かして全てを完結させることが可能。

外注の「仕組み化」さえ上手にできれば、それこそ南国リゾートで、トロピカルジュースを飲みながら、稼ぐこともできる。労働面の大変さと
守備範囲だけを見るとコンビニ > ネット物販 明らかに「コンビニバイト」の方が大変。しかし、得られる対価を考えるとネット物販 > コンビニ 圧倒的すぎるほど「ネット物販」に軍配が上がる。

日本のサラリーマンとして、ありとあらゆる業種業態の店頭に立って商品を販売した経験のある僕からすると、「ネット物販」を放棄して、「コンビニバイト」をする方々の気が知れない。。と思うのは、決して大げさな表現ではなく、かなりリアリティに基づいた、正直な意見とも言える。もしもこれに反論があるのなら、いくらでも「個チャ」で直接ご意見頂きたい。

追伸

「コンビニバイト」対比で楽して大きな対価を得られる「ロイ式・ケイタ式」ネット物販とは?

LINE@『5ポケッツ』成功者の思考と習慣