現役警備員が語る「本当に「ポイントライフ」は存在しますね!」

  • 2022.11.17
  • 2022.11.17

一見すると、穏やかな雰囲気ではありますが。仮になめた口を効いて、喧嘩を売ってしようものなら、大変なことになってしまいます。

なぜなら、「ケイタ式」のH.N.さんは、長年に渡り、武術を通して「制圧術」というのに携わり、極められていて。過去にも、警備員としてディスコに配属された際に。10名以上の荒くれ者たちが、酒に酔って暴れて襲いかかって来たのを、瞬時に制圧してしまったとか・・・。ナイフを手に襲いかかってくる方でも制圧できてしまう。まさに、漫画の中に出てくるような、実践型の格闘家でもあられるのです。

しかし、佇まいは物凄く紳士であります。ZOOMで接続する「ケイタ式総会」では、何故かいつも、お風呂場から参加されていて、背景ではチャポチャポ音する形ではありますが。先日の「ケイタ式合宿」では、リアルの世界にも降臨されていました。そんな、警備職一筋のH.N.さん。今日時点ではまだ、達人ならではの無駄のない動きで、警備員のお仕事ができていますが。やはり、60の還暦を迎えた後、いつまでこのようなお仕事を継続できるか分からない。

むしろ、ご自身的には、お仕事として身体を動かすことは継続したいものではない。そこで、将来のことを見据えて、「ケイタ式」の取り組みを開始したということなのです。当然、パソコンを使ったお仕事というのも、経験があるわけではなく。そういう意味では、建築系ブルーワーカーのS.A.さん。工場系ブルーワーカーのM.Y.さんと似た、スタート地点の状態だったことが挙げられます。そんなH.N.さんの現時点での月商は約350万です。

H.N.さんの場合、年齢的に、サラリーマンも終わりに近づいているので。無理に「独立」する必要も無し。警備員として、シフトが自由に申告できるシステムであることもあり。徐々に出勤する日数を減らす形で、取り組んでいるということですが。いまだに立て続けに出勤することもあり、そういう時は、なかなか「ケイタ式」に取り組めないこともあるという中で出された実績です。今後の課題としては、外注やツールを駆使することで、自動化の方向に向かいたいとのことです。

「本当に「ポイントライフ」は存在しますね!」

H.N.さんの「ポイントライフ」は、月20万ポイントを超えています。

H.N.さん「本当に、現金を使わなくなりました。」とのことです。
H.N.さん「はじめは、「ポイントライフ」なんてあるんかいな?」と、僕のメルマガを読みながら、懐疑的だったようですが。実際に現時点では、「ポイントライフ」だけでも、十分な生活ができてしまっています。

財布の中の現金が、全く減らなくなり。税金もかからないし。「ケイタ式合宿」など、東京で開催されるアクティビティに出席する際も、全て「ポイント」で費用を捻出していて。奥さんも、「楽天ファッション」や、何に使っているか良くわからないけれども、スーパーで「ペイペイ」も使っているようで。

N.H.さん「「ポイントライフ」本当に助かります!」とのことでした。
N.H.さん「良いことしかないね!メチャクチャデカイね!」

「ケイタ式」に取り組んだばかりの頃は、イメージができていなかった「ポイントライフ」を、ご夫婦で謳歌されているようです。

N.H.さん「本当に、「ポイントライフ」は 存在しますね!」と強調されていました。

「消費税還付」もほぼ同額入ってくる

H.N.さんの場合、「消費税還付」も、「ポイント」と同じくらいの水準とのことです。つまり、毎月20万くらいが、「消費税還付」で戻ってくる計算。年間約240万。もしも「消費税還付」が無かったら、まだ利益がそれほど出ている状態ではないけれども。「ポイント」と「消費税還付」の安心のお金が、毎月確実に入ってくることもあり。

N.H.さん「こんな素晴らしいものがあるとは・・・。」再び感嘆の声を力強く挙げられ、お風呂場で反響されていました。今後のH.N.さんの目標としては、「ポイントライフ」「消費税還付」以外の、利益部分も追求して行くことということです。

サラリーマンとしてのお仕事も忙しい時には中々活動ができないので、まずは現状維持。これから、シフトを減らしていく中で、新たに稼げるようになった「ケイタ式」に向かい合う比重を、徐々に挙げていくことで。「独立」する時までには、「ポイント」と「消費税還付」だけではなく、ガッツリ「利益も」残せるようになるようにする算段とのこと。

まだまだ「完成形」では無いですが。それでも、「ポイント」と「消費税還付」だけでも、年間480万の実利益を出されている状態。本業ありきの副業として。退職後の準備としては。素晴らしい状態で、軌道に乗せていらっしゃると思います。H.N.さんが、武術の達人としてだけでなく、「ケイタ式」としても達人になる日も、そう遠くは無いのではないでしょうか?

次はあなたの番です。N.H.さんのように、還暦までの準備として、「ケイタ式」で取り組み、定年退職を迎えた後に、そのまま「ケイタ式」を本業とする。という計画も素晴らしいことだと思います。約32年ぶりと言われている「歴史的な円安・ドル高」を背景に、将来に向けた準備を整えてみてはいかがでしょうか?