テリーさんの長男さん「私大最高峰の一角」に見事合格!

  • 2022.11.22
  • 2022.11.22

テリーさん「孔明さん、いつも大変お世話になっております。テリーです。長男の進路について、追加報告いたします。本日、◯◯大学◯◯学部に合格しました。現時点では、◯◯大学◯◯学部のどちらかに決定したいと本人は考えています。かなり遅いタイミングからの準備開始でした。合格を2校分出来て良かったです。長男自身が30歳になるまで伴走出来るワンチーム的な考えを学び続けたいと切に願います。どちらの大学にするかは本人の意思を尊重して、進路からの逆算を出来るようにサポートを継続します。『ワンチーム』で学び、気づきを得ながら、子供の教育に向き合ってこれました。これからも、引き続きのヒロさん、孔明さんからの御指導ご鞭撻の程をよろしくお願いいたします。」

以上、『ワンチーム』の「大人の父母会」ZOOM顔出し常連メンバー、テリーさんの長男さんが。前回に引き続き、合格を獲得されました。

※前回の報告
テリー「孔明さん、お疲れさまです。テリーです。長男の進路について報告いたします。◯◯大学◯◯学部、合格しました!席を抑えつつ、◯◯大学にも挑戦します。引き続きよろしくお願いいたします。」

約2週間前、既にテリーさんの長男さんが日本人であれば、誰しもが知る、有名大学・学部の合格を獲得されていましたが。今回は何と、「私大最高峰の一角」の合格を獲得されてしまったのです。「私大最高峰の一角」と言えば、今更言語化する必要も無い、大学ですね。そう「あの2校」の内の一つです。

N.D.さん「うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!」
K.K.さん「おめでとうございますーーー祝祝」
T.M.さん「おめでとう御座います祝 素晴らしいですm(_ _)m」
Y.M.さん「先日に続きましてとてもステキなことが!おめでとうございます祝」
T.A.さん「テリーさんおめでとうございます!!」

テリー「いつも大変お世話になっております。テリーです。本当にありがとうございます!」

早速『ワンチーム』コミュニティの仲間たちも、祝福の言葉を送られていました。

苦楽を共にした同志の成功

皆さん、テリーさんご家族が、どんな状態スタートで、様々な困難を乗り越え、そして見事、日本最高峰の私大合格を勝ち取られたのか?合格を勝ち取った、その瞬間のことだけではなく。『ワンチーム』コミュニティ発足直後から、毎週、毎週、1年、2年・・・と、過去の経緯を知っています。

テリーさんの家族チームも、我が家同様に、子どもたちが既に、15歳、12歳と大きく育ってから、「子どもの教育」としては、かなり後発スタート。我が家のスタート地点ほどひどい状態ではなかったかもしれませんが。それでも、かなりまずい状態スタートであったということをお伺いしています。

テリーさんが『ワンチーム』コミュニティの門を叩いたばかりの頃。はじめて相談されたばかりの時には、全く見当違いの方向に向かおうとしていたり。途中で、方向性が定まった時も、なかなか必要パーツを揃えることができなかったり。とてもとても、苦しんだり、悩んだりする様子を。他の『ワンチーム』コミュニティの仲間たちも、オンタイムで見守って来られました。

毎週月曜日夜の2時間という限られた時間内ではありますが。それでも、1年間で52回もあるわけで。これだけ長い期間、度重ねて一緒に、マスターヒロさん直伝の「0歳〜18歳の英才教育論」について、真剣に語り合って来たわけです。まさに、苦楽を共にした同志と言えましょう。

今回のテリーさんの長男さんが、「私大最高峰の一角」の合格を勝ち取られた結果は。『ワンチーム』に所属する僕含めた同志たちにとっても、自分のことのように嬉しく思うのは、当然のことです。さらには、一昨年の、S.A.さんの長男さんが、偏差値70の高校合格を勝ち取る。今年頭に、我が家の長女が、偏差値底辺レベルスタートから、東京にある偏差値70の国立大学の合格を勝ち取る。

さらに今回、テリーさんの長男さんが、「私大最高峰の一角」の合格を勝ち取る。立て続けに、「ビリギャル」的な結果を叩き出しているので。マスターヒロさんの訓えが、如何に強烈なモノであるのか?再現性の高さを、『ワンチーム』コミュニティの同志達は実感していることと思います。

10年前と全く環境の違う「現代の大学受験」

ちなみに、近年の大学受験は、5年前、10年前とは全く状況が異なっています。なぜなら、学生数が定員を超過している大学に対して、2019年、文部科学省が、「補助金交付」を打ち切ったためです。過去は、大学側も、学生を沢山取れば取るほど、文部科学省からの補助金によって学校経営的に儲かる状態にありました。

そのため、入試・合格発表日程が、自大学より後になる大学へ合格者が入学することも想定して。実際の定員以上の受験者を合格させている、というものがありました。けれども、少子高齢化社会を迎えるに当たり、東京の偏差値の高い、人気大学だけに学生さんが集まってしまうと。地方の大学だったり、人気の乏しい大学だったりの経営が破綻してしまう恐れもあり。

特に大都市圏の有名校の合格者・入学者の抱え込みを解消すれば、他の大学への入学者が増加する・・・という施策から。定員オーバー分の「補助金が打ち切られた」ので、大学側が定員をオーバーする学生を合格させてしまうと、経営が苦しくなってしまう。

このことから、2018年、2019年度以降、各人気の名門大学が一斉に合格者を絞り込むことになったのです。他にも少子高齢化として、子どもたちの人数は減っているものの。大学進学者数は、毎年増加傾向。

マスターヒロ「10年前に早慶合格していたレベルでは、今のMARCHに合格できるかどうか?10年前にMARCH合格していたレベルでは、今の日東駒専に合格できるかどうか?」という状況になってしまっているのです。

つまり、今の大学受験生には、僕たち両親の時代の「私たちの頃は・・・」という常識が全く通じない程の環境変化が既に起こっているのです。そんな中での、我が家の長女の第一志望国大合格に続いて。テリーさんの長男さんの第一志望「私大最高峰の一角の合格」。この価値は、とてもとても大きなものであると、『ワンチーム』コミュニティに所属している両親たちは、みな知っているのです。

さらには、我が家のスタート地点の状態、テリーさんの家のスタート視点の状態、その状態から、今に至るまでの上昇の過程もオンタイムでしっているので。マスターヒロさんが25年の歳月を費やし完全体系化された、「0歳〜18歳の英才教育論」に基づく「設計図」の精度を、改めて実感できたことになります。

そんな中で、我が家同様後発組のかなり厳しい状態スタートで、「私大最高峰の一角」の合格を勝ち取られたテリーさん長男さんの成果は、僕たち同志たちにとっても、とてもとても意味と価値があるものなのです。『ワンチーム』では、まもなく大学受験を控えている方々もいますし。小学生の子どもたちを持つ方もいるし。未就学児の子どもたちを持つ方もいる。

子どもが生まれたばかりの赤ちゃん状態の方もいる。年齢や環境は異なるかも知れませんが。マスターヒロさんの「設計図」そのものは、普遍的であり、本質的に、揃えるべき「必要パーツ」は同じ。ということで、テリーさんの長男さんの合格を通して。自分たちがこれからどういう方向性で、どんな「考え方」と「設計図」に基づき、子どもたちの育児・教育を行っていけば良いのか?より明確にイメージできるようになれたことと思います。

僕たちみんなに勇気を与えてくれた、素晴らしい結果を叩き出した、テリーさんの家族チーム。心の奥底から、称賛の言葉を送りたいと思います。「合格、本当におめでとうございます!」

追伸1
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追伸2
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