「無敗不動産投資」の「教科書ガイド」が公開される『成功OS』

  • 2020.06.18
  • 2020.06.18

来る6月18日(土)「地下ソサエティ」のゴールド向け『成功シンドロームOS』シリーズの一つとして、「無敗・不動産投資法」の基礎にあたる「考え方」「設計図」が公開される。不動産投資の最低年間利回り33%以上80%、90%、120%以上も実際の実績ベースで出ているファーザーの「無敗・不動産投資法」。ファーザーの「無敗・不動産投資法」のお話を読み解くための「教科書ガイド」とも言える。

◯年間利回り50%、60%がターゲットの「不動産投資法」

バルセロナで開催された「謁見」の中で、マスターヒロさんが冒頭におっしゃられた。「オレは天才ではない。ファーザーのように閃きがあるわけでもない。だから何かと何かを結びつけて1+1じゃなくてもっとでかいものにする。その視点で見るとバルセロナには素晴らしい題材が沢山ある。居やすいし、
食べ物は安くて美味しいし。町並み全体良きものが多い。是非、投資家の視点として見てもらいたい。」大富豪ファーザーファミリーの「無敗不動産投資」の奥義を静かに語りはじめた。

ファーザーの無敗不動産投資法は基本、最低年間利回り33%以上。普通に年間利回り50%、60%をターゲットと置いている。投資から2年間で着実に元本回収できる設計図。中には、年利100%、110%を超えるものもある。確かにこれであれば世の中の時制の影響を受けにくい。

昭和バブル崩壊・・・多くの不動産投資家たちが「飛んでイスタンブール」になった中、銀座の街でファーザーただ一人生き残ることができた理由。当然ながら、今回の「コロナ渦」でも微塵たりともビクともせず、健在である。

実は、マスターヒロさんはその根本とも言える部分の、「考え方」と「設計図」その両方をバルセロナ謁見の現地にて僕たちに伝授くださった。今の内から投資家の視点を持ち練習ラウンドを開始することで将来に活かしてもらうために。

金融資本主義のお金のピラミッド。大多数は台形の下99%以上の領域に位置している。ピラミッドの頂点上位1%未満、「おとなの偏差値」80の領域では99%の常識とは別、独特のマイノリティがある。この領域の住人になりあり続けるためには、台形部分の常識を疑い徹底的に壊すところからはじめなければならない。完全ゼロベースから構築した方が早いかもしれない。

台形の領域では、不動産投資の年間利回り3%、5%・・・。頑張って10%。どんな本を読んでも高額有料セミナーに行ってもこれが常識なのだから。「修羅のs回」では、その常識の全てをぶっ壊して、全く別の視点から不動産投資を見つめ直さなければならない。

なにせ、ファーザーの常識では、不動産投資の最低年間利回りが33%。普通の基準が50%、60%だというのだから。市販の本、インターネット上の情報、常識、普通の延長でそこにたどり着く道は存在しない。

◯孔明が見た!大富豪一族の手掛ける不動産

妻と一緒に大富豪ファーザーの地元の見学行った昨年の夏。別々の日であるが、ファーザーとマスターヒロさんがそれぞれお車運転して現場に連れてってくださり、

  • 過去に完成&運用済みの建物
  • まだ何も手を付けてない広大な土地
  • ファーザーがプロデュースされた建物

いくつか見せて下さった。今何してるのか?これから何する予定なのか?ご説明下さった。あの時はピンと来なかったが今なら見えるものがある。特に僕はその時のことがあったのでマスターヒロさんから改めて教わったことの理解が、イメージとなって脳裏に浮かべることができた。

◯3ヶ月で全室埋まり年間利回り93%の一棟マンション

マスターヒロさんは長年ファーザーと一緒に活動する中、リアルに体感して来られた。例えばとある一棟マンションの案件。なんと、入居者募集開始したばかりの一棟マンションたったの3ヶ月間で全室埋まった。その年間利回りは93%。たった一年ちょっとで元本回収ということになる。

ファーザーは、一体何をどうやったのか?僕たちはマスターヒロさんからそのリアルを聴いて驚いた。僕も以前より不動産投資の勉強を続けていたが、どんな本にも、絶対に書いてないことばかりだった。

マスターヒロさんはファーザーの指示の元ゴンドラの免許を取られた。一棟賃貸マンションを3ヶ月で満室にしたファーザーのやり方。全ての中にチラリ見え隠れするファーザーの思惑。ファーザーは不動産投資でも完成図の見え方が尋常ではない。全部つなぎ合わせると見事に年間利回り93%。僕も巷ではかなり非常識なことを語ると言われているが、そんな僕でもまだ驚いてしまう全てが非常識過ぎるお話。

◯根本的にファーザーの不動産の見え方が違う

年間利回り最低33%以上。通常ラインで50%、60%以上。この大富豪一族の普通をクリアすることでさえ尋常ではない。根本的に、ファーザーの不動産の見え方が違う。その目線が無ければ不動産投資で数字出すのは難しいのだと分かった。当然一筋ならではいかない。普通にやったら最低ラインの年利33%さえクリアできない。

ファーザーは平気で年利80%、90%、120%も超えて来るのだからお金のピラミッド台形部分の99%以上の常識=世間の常識。

  • 世間の常識は間違いなくファーザーの非常識
  • ファーザーの常識は世間の非常識

もしも世間の常識に基づきファーザーに意見したら「そんなの誰決めた?」とおっしゃると。しかしその感覚が重要である。いまだに本屋でもネットでも、「サラリーマンでも不動産投資」という謳い文句で「マンション投資」が横行している。その通りやったら固定資産税引いた後33年後にようやく元金回収。儲かるの業者だけ。サラリーマン投資家には飛んでイスタンブールのリスクだけが残る。世間の常識がいかに恐ろしいことなのか?

◯血と汗の結晶「教科書ガイド」と「レジュメ」

マスターヒロ:
「台形部分の常識に基づく当たり前のことしてたら当たり前の数字にしか落ち着かない。その状態続けてたらなかなか勝てないヒットしてるところは何でヒットしてるのか?

根拠を細かく確認しながらファーザーの「無敗・不動産投資法」の「教科書ガイド」や「レジュメ」を自分でつくって来た。」

ファーザーの最低年間利回り33%。普通で50%、60%。80%、90%、120%の案件も全て。ラッキーでたまたまは存在しない。全て完成図から逆算されて成り立っている。オープン後たった3ヶ月で満員になったマンションの入居人たち含めてたまたまは無い。

マスターヒロ:「たまたまで◯◯◯◯◯◯はいない」ゴゴゴゴゴゴ

大富豪ファーザーが手掛けた不動産。プロデュースした不動産。物件の形見えたところで「やべっ失敗した!」などのミスは見たことがない。失敗して投資利回りが回らなかった案件は20年以上の間ただの一度も見たことが無い。

マスターヒロ:「最低の想定、最高の想定、ファーザーとの話し合いが人生で一番大変だった。」

マスターヒロさんがファーザーと過ごされた22年以上・・・。僕たちの想像を絶する日常だったのだと感じる。そんなマスターヒロさんの血と汗と涙の決勝「教科書ガイド」や「レジュメ」を頂けてしまうなんて?これが僕たちにとって、良いことなのか、それとも・・・。僕は、その重みをどう受け止めればよいのか分からず、複雑な心境に陥ってしまった。

◯無敗不動産投資の「教科書ガイド」と「レジュメ」

マスターヒロ:「バルセロナ滞在は今日も含めて残りの日数個人個人で違うと思うけど。ひとつでも取り入れられるところがあったら素晴らしい。それが将来いくらになって返ってくるかは分からない。ヨーロッパで開催される地下ソサエティ謁見はなかなかないけれど良い時間にしてもらいたい。ただバルセロナに来て美味しいもの食べたも大事だけど来てみないと本場の生ハムが分からない本場のパエリアの味も今回は大富豪ファーザーの無敗不動産の設計図というテーマ。バルセロナでシッカリと学んでもらいたい。」

なぜバルセロナだったのか?僕たちが不動産投資のどんな要を学んだのか?「地下ソサエティ」でマスターヒロさんによるファーザーの無敗のヒミツ「教科書ガイド」と「レジュメ」を使ったお話。「脳のOS」に当たる「考え方」の話からはじまった。次に、「無敗の株式投資法」のお話。そして今回、
スペインバルセロナで「無敗の不動産投資法」のお話。

これで3本の大事な柱の「教科書ガイド」と「レジュメ」を僕たちは入手したことになる。この内、来る6月18日(土)「地下ソサエティ」のゴールド向けに『成功シンドロームOS』ZOOMセミナーの中で公開されるのは「無敗の株式投資法」・8割位が一緒2割がそれぞれの設計図。

その中に、「運」がなければ上手く行かないというのは無く完璧なまでに精査された設計図。『成功シンドロームOS』と「教科書ガイド」と「レジュメ」に基づきファーザーとマスターヒロさんから学んだ叡智を元に、一歩一歩、着実に形にして行こう。

追伸

物販、株式投資、不動産投資、5ポケッツ@LINEで300日以上かけてじっくり学ばれることを推奨。