受験合格目的の学習塾のような年収UP、資産UPの答え

  • 2022.03.17
  • 2022.03.17

学生さんたちの受験合格を目的とした学習塾は沢山あります。日本全国約5万5,000件の学習塾があり。例えば日本で高校に通う学生さんたちの場合、公立で約35.3%、私立で42.9%もの生徒が学習塾に通っているとのことです。学習塾に支払う学費の年間平均では、公立で22.4万円、私立で33.7万円。ものすごく沢山の学生さんたちが、沢山の費用をかけて、学習塾に通っていることが分かります。

受験合格を目的とした場合、北は北海道、南は沖縄まで、A〜Z、全てにおいて、誰が採点をしても、全く同じ正解になる。「確かな答えがある」ものなので、真剣に取り組めば、結果に結びつくものであると言うことができます。しかし、社会に出た後、途端に正解が見つからなくなります。どうやったら、年収や資産を上げられるのか?受験合格目的の偏差値を上げるように、ただ決まった答えを元に勉強して行くだけでは、途端に結果がでなくなってしまうのです。

いくらお金を費やして沢山学んで真剣に頑張っても結果が出ない・・・。これが、社会人の難しさでは無いでしょうか?しかし、そんな中で「地下ソサエティ」には、目標通りに年収と資産を上げるための、A〜Z全てに根拠のある、明確な「答えが」存在しているのです。

明確な答えは中々見つかりません

僕の場合、サラリーマンとして勤務していた、上司先輩方の大量リストラを目の当たりにしたことがキッカケで。入社2年目に、「起業」する決意を固めました。まずは、何から始めれば良いのか?当時はインターネット上の情報は今よりも質の低い明らかにヤバい情報しかなかったので。リアルの世界を中心に学ぶことしかできませんでした。

受験合格目的の学習塾のようなものがあるわけではないので。空いた時間を活用して、企業の創業社長さんが公演するセミナーに足を運んだり。書店に行って、創業社長さんの書いた本を読んだり。お金と時間と労力を費やし、トコトン集中して学ぶことになりました。一生懸命勉強して、暗記すれば成功するという類のものではありませんが。沢山学んで行く中で、自分なりに導き出した答えに基づき。実際にビジネスを起業したところ試行錯誤の結果、稼ぎ始めることができました。

その後、サラリーマンとして海外転勤したことをキッカケに、それまでリアルでやっていたことを礎に、インターネットを活用してビジネスを起業したところ。イキナリ大当てすることができてしまいました。しかし、今振り返ってみれば。これらの成功はすべて、たまたまとか、偶然のラッキーによる成功要素が大きくて。その時の波を、ジャストタイミングで掴むことができた・・・。というのが、正直なところです。

全ては、個人的な「セールススキル」が礎になっているので。自分が船長として、ビジネスを営めば、物販、サービス、情報、どんなビジネスでも、結果を出すことができるのですが。中々、受験合格目的基準の学習塾のように、これとこれをこれだけやれば、確実に合格できる・・・的なレベルまで、導き出すまでには至らなかったわけです。だから、サラリーマンから独立した後。第三者を船長として立てて営んだビジネスはすべて失敗。投資も、勝ったり負けたりのギャンブラー状態。これが、僕自身の力で到達できた限界でした。

答えのある「設計図」と「考え方」との出会い

けれども、僕は幸運でした。その後、ビジネス・投資・継承何をやっても成功し続けている無敗神話を持つ、大富豪ファーザー一族と巡り合ったことがキッカケで。A〜Z全てに根拠=答えのある、「起業・独立」「経営・投資」の「設計図」と「考え方」に巡り合うことができました。根拠イコール再現性でもあります。必要パーツさえ、丁寧に集めることができれば。自分が取り組んでも必ず結果が出るし。第三者に任せても、教えても同じように結果がでる。

これによって、まるで学生時代の学習塾のように、「起業・独立」からはじまり「経営・投資」に至るまで。さらに言えば、サラリーマンとしての「出世・昇進」。二代目、三代目育成のための「子どもの教育」に至るまで。およそ僕たちが社会人として、必要になるありとあらゆる局面において。A〜Z全てに答えがある中で、取り組めるようになったのです。

学歴・職歴・性別・年齢・才能一切関係なく。凡人生まれ、凡人育ちの、凡人でも、「設計図」と「考え方」通りに「必要パーツ」を集めるだけで。年収・資産・継承・・・目標を狙って達成できるようになれたわけです。確かに、そうでなければ、ビジネス・投資・継承と、何をやっても成功せざるを得ないなんて状況になるわけがないのです。実際に、当時僕の周りで直接のやり取りがあった。孔明弟も同じ様に上手く行きました。宮本くんも同じ様に上手く行きました。

「地下ソサエティ」を通して、学んで取り組んだ同志たちも、同じ様に上手く行く。学生時代の、受験合格目的の勉強であれば、いくら答えがあると言っても、それなりの偏差値の大学に合格するためには。かなり真剣に、勉強に取り組まなければ結果に結びつかないけれども。正直、そんな学生たちと比べて、それほど真剣に取り組んでいなくても、年収UP、資産UP・・・という結果に結びついてしまう位の破壊力があるものでした。

お金の世界の「五教科」

どのような「設計図」なのか?学生時代の五教科と言えば、国語・英語・数学・理科・社会ですが、実は社会に出てからの、年収UP、資産UPによる「お金」の世界にも五教科のようなものがありました。それが、「5ポケッツ」と呼ばれるもの。

  • サラリーマンでお金をもらう
  • ビジネスでお金を稼ぐ
  • 銀行融資でお金を創る
  • 投資でお金を増やす
  • 物販法人でお金を回す

この視点から理解して行くと、まるで学生時代の五教科のように、A〜Z全てに答えがあることが分かります。誰しもが、必要パーツを集めて組み立てれば、同じように完成に至ることから、これを「設計図」と表現しています。「5ポケッツ」を理解して、その通りに取り組めば、年収UPと、資産UPに直結する、会社法人を礎とした、乗り物のようなものが完成してしまうのです。

実際に、孔明弟も、宮本くんも、仲間たちも、この設計図通りに、必要パーツを集めて組み立てたところ。本当に全く同じように、年収UP、資産UPにつながる乗り物が完成してしまいました。

「乗り物」を運転する運転手の「考え方」

ただし、どれだけ「乗り物」がすばらしくても、運転手がとち狂っていれば、事故ってしまいます。運転手そのものが、乗り物を正しく運転できるように、「考え方」を書き換えることが求められます。スマホに例えると、「アプリ」が素晴らしくても、「OS」がバグだらけだと正常に稼働できないことから。「設計図=アプリ」「考え方=OS」とも例えることができます。

この「5ポケッツ」という年収UP、資産UPにつながる「乗り物」を正常に運転するための「考え方=OS」は、『成功シンドロームOS』と呼ばれています。「考え方」を『成功シンドロームOS』に書き換えて。「5ポケッツ」に基づき構築された乗り物を運転できるようになると。年収UPと資産UPにつながる仕組みを。自分運転手として1つ、2つ・・・と、複数構築することができますし。

自分以外の第三者を運転手として育成、すなわち、おなじように「考え方」を『成功シンドロームOS』に書き換えることができると。2つ、3つと、年収UPと資産UPにつながる仕組みを複製することもできます。さらには、自分の子供たちや孫の「考え方」を、『成功シンドロームOS』に書き換えることができれば。二代目、三代目・・・と、「継承」することにもつながります。

右にも、左にも、ミライにも、年収UPと資産UPにつながる仕組みを複製して行くことができるようになるのです。この領域に到達すれば、「起業・独立」による成功は当然のこと。「経営・投資」による成功もできるようになります。

「設計図(アプリ)」=「5ポケッツ」「考え方(OS)」=『成功シンドロームOS』これによって、「地下ソサエティ」での学びは、まるで学生時代の受験合格目的の学習塾のように、A〜Z根拠=答え=再現性のある状態で、ビジネス・投資・継承によって、狙って成功できるようになるわけです。

これが完成した暁には、自分自身が労働をしなくても、年収UPと資産UPすることができる。本質的な意味での「不労所得」も手に入れることができるわけです。自信を持って末代にまで紡ぐことができる「一生モノの財産」として、僕たちも、「家宝」としているのです。

追伸・・・
具体的にどうやって「地下ソサエティ」を活用して、本質的な意味での「不労所得」を手に入れるのか?答えは、説明会を兼ねた、セミナーの中でお話致します。
LIVE「不労所得セミナー」参加申請フォーム3月27日(日)21時〜→ https://joinnow.live/s/30Ox9A